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応援、ありがとう!

応援のプレゼントをいただきました。
いつもありがとう!



最近、心がとても穏やかでいられます。
なぜだかわかりません!

I don't know the reason why, but I feel comfortable.

明るく前向きに!

今日は久しぶりに
富士山が見えた!

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夏になってきている!

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なんだか明るくなれるよね~!

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気持ちも大きくね!

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前向きに生きていきます!
ありがとう、富士山!

さあ、寝るぞ~!

Long time no see! I'm very happy to see you again, Fuji-san!

親から逃げて

母親とこのまま一緒にいたら
僕の人生は母の犠牲になるだけ
っと悟り
母から逃げる決断をした。
あれはまだ僕が29歳の若者だったころ!

東京の家の近くに就職先があったのに、
わざわざ富士山が見える就職先を選んだ。
一人になれたとき
僕は何から何まで
楽しかった。
自炊も楽しかったし、
掃除洗濯も楽しかった。
仕事だって新米だけど
やる気まんまんで、
生意気なので先輩たちにだいぶ迷惑をかけた。

あんなにも母が僕のストレスの原因で
僕の病気の原因だったなんて、
誰も信じたくないよな~?
「心の中で母との縁をちょきっと切ってしまったんです」
なんて研修会の仲間に自己開示してみたけれど、
それはいけない!なんて説教されて?いや、心配されてしまった。
僕は、心が楽になりました、
と自分の気持ちを伝えたかったのだけれど、
そのとき僕の気持ちを受容してくれたのは
一人だけだった。
あの人は優しい人だった。
本物のカウンセラーになると思った。
今、金沢で活躍しているらしい。

僕は母のことを拒絶しているわけではない、
病院で必死に生きようとしている母を
心配している。
でもそれは血が通った人間として
人道的に心配しているからだ。

29歳のときの
あの決意をいまでも忘れたわけではない。
いまでも思う、
僕は母の奴隷ではない。
だから人間として尊敬し合える親子でありたいと
いまでも願っている。

自由でなければ
楽しい人生は望めないと思うんだよ!

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富士山はまだ見えないけどね!

Freedom! I'm going to stand for freedom as I did so before.