白鵬関がいないと他のことがいろいろ見えてくるものですね。
日馬富士関は相変わらずの「のど輪攻め」
相撲取りとしては小柄な身体ゆえでしょうが・・・
白鵬関の得意の「肘打ち」と同じで美しくないし、
素人の私たちがあの「のど輪攻め」を受けたら
きっと首が捥(も)げて死んでしまいますね。嗚呼怖い。
稀勢の里は相変わらず腰が高い、他の力士と比べても四股が変だよね!
これでは優勝も横綱も無理無理
このことについては、以前、このブログで提案しましたが
ぜんぜん変わってない。
読んでないのかなこのブログ・・・(当然か?)
まことに僭越ながら改めて提案させください。
稀勢の里は上野動物園に行ってゴリラと「にらめっこ」して
その後、四股踏み1000回を毎日やるべし!
なお、四股踏みは遠藤関に教わると良いです。
ところで今場所、遠藤関が活躍しています。
漸く怪我が治ったのかな・・・
相撲取りにとって怪我は職業病ですから
本当に気をつけて欲しい。
野球選手やプロテニスプレーヤーのように
相撲取りも身体が資本であり、総てですから
故障しないように自分専用のトレーナーを雇い入れて
肘、膝、腰の怪我の防止に真剣に取り組むべきと思うのです.が
如何でしょうか?
