まんぼ監督の WCCF 日記 -155ページ目

まんぼ監督の WCCF 日記

WCCFとは、自分で実在する好きなサッカー選手でチームを育てることができ、全国のライバルと対戦することができる究極のアーケードカードゲームです。ご興味を持たれた方は、ぜひお近くのゲームセンターへお越しください。

040 ステファン・アッピア MF 14 12 14 16 15 17 88 低い弾道のシュート


 


数値的には、なぜ白?といわんばかりのアッピアですが、活躍もそれ以上の期待ができます。あまりスキルほどミドルシュートがすごいとは思わないのですが、みなさんご存知のCKからの決定力は抜群です。ROMによっては活躍を制限されることが多いですが平均的にまず活躍するといえるでしょう。

ボランチで使用すると、上がりすぎてしますのでほど守備は期待できません。その代わり攻撃陣が倍くらいいる印象にはなります。組ませるボランチにもよるでしょう。


 


相性は、Lグループなので、ジダンなどとは無論です。そして、アンリとなぜか特殊連携です。(僕だけでしょうか?)


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 



015 ホセ・アントニオ・レジェス FW 17 8 16 12 19 15 87 カッティングエッジ


 


「カッティングエッジ 」、競馬ファンの僕には懐かしい名前ですが、このスキルは鋭角なカットイン的な内容かと思います。抜群のドリブルSP19なので一度抜いたら、まずは追いつけませんが、中に切れ込んでシュートとなると制度は若干低い印象でした。それよりもキラーパスへの反応が抜群なので、CFも十分に期待に応えてもらえます。ロナウドなどのサブでベンチということもありますが、ぜひレギュラーでレジェスをお試しください。ST15なので一試合楽勝持ちますよ。

これは内緒ですが、トップ下で両サイドへの展開力はなかなかです。こちらもお試しあそばせ。

相性は、Cですね。しかも特殊連携が多いので、アンリをはじめとしたフォーメーションのバリエーションも魅力の選手です。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


124 ガイスカ・メンディエタ MF 16 14 16 15 15 19 95 絶妙なサイドチェンジ


 


オールラウンドでこなすトータル95という超優秀なMFです。ゲーム稼働時は、BEのトンマージがトータル85なのに対して、黒しか存在しないメンディエタにびっくりしたものです。グループ的には、ダヴィッツと同じAですので、現バージョンでもあまりお目にかかることがない印象です。
何度か使っていますが、フィジカル面が弱い印象なので、右サイドをガンガン抜いていくという印象が少なくどちらかと言いますと、ボランチ等での「絶妙なサイドチェンジ」を生かして、展開力に期待するのも良いと思います。
でも95という印象がないのが残念です。


 


相性は、Fですね。地味ですけど特殊連携も考えるとダヴィッツってなってしまうんですよね。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 



BAN5 カルレス・プジョル・サフォルカダ DF 10 18 13 17 17 18 93 カタルーニャ賛歌


 


広い活動範囲と奪取力の高さを誇るプジョルです。ボランチとして使うと早いフィードを繰り出しますので、その試合を掌握できる存在感と言えます。まあダヴィッツに近いかなと思います。また決定力も高いので、CK時のフィニッシャーとしても得点源となることでしょう。
反面、テクニック13の割には奪取ミスが目立つので、ファーストアタックをプジョル、もし抜かれた場合用に最終ラインにはカバーリングの良いCBを配置することをお薦めします。これでかなり安心できます。


 


相性は、Eですね。また一説では、キャプテンシーを持つ選手がチームにいると連携が育ちやすいようです。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。

048 ルイス・ガルシア FW 16 7 18 12 16 14 83 緩急のあるゲームメイク


 


右サイドで抜群の安定例を誇るL・ガルシアです。スタミナ的にはギリギリかもしれませんが、特には、カカ、トッティなどのエース級の右サイドの選手を凌駕するほどの切れ具合を見せます。また飛び出しが抜群なので、CFでも十二分に活躍します。


 


相性は、Jですね。まあカカなどなど。また特筆すべきは、特殊連携の豊富さです。ロナウジーニョ、ジェラード、シャビ・アロンソ、モリエンテスなどなどサブではもったいないカードの一枚でしょう。そして、PKかなり気持ちよく決めます。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 



A06 エンリコ・キエーザ FW 18 7 14 15 17 14 85 鋭角なカット・イン


 


「トリッキーゴーラー!!」使っている人、最近見かけないですね。Bといえばほかにも優秀なFWがそろっていますのでこの数値では敬遠されるのは致し方ないです。サブで白という方が多いと思います。僕の3rdチームでCFに起用していますが、うんいいですね。シュート態勢にこだわりがないのが特徴で、どんな態勢でも安定して決定力を見せますので、シュートボタンに慣れていない初心者の方には特にお薦めです。トッティやネドヴェドのサイドからのスルーパスへの反応も抜群です。


 


相性は、Cですね。イタリア同世代のカジラギ、マンチーニなど特殊連携もありますがパンチ不足ですね。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


BAN4 フランチェスコ・トッティ FW 19 8 18 18 16 16 95 天頂の引力


 


使用率の高さを誇るトッティですが、BANトッティの登場でまたまたエリアを広げた印象です。みなさんは右サイドで使う機会が多いかと思いますが、CFでも決定力の高さを誇って活躍します。多彩な特殊連携も良いですが、CKのキッカーとして、マテラッツィへ繋げば勝ち数も量産できることでしょう。PW16なのですが、ドリブル時に当たり負けする印象は、シュート系のPWなのかもしれません。あと経験を積むまでは、ホームランが多いです。


 


相性は、Bですね。ロナウドを組ませている人多いですよね。僕は、キエーザと組ませています。
足元ピタリでゴール量産です。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


LE デニス・ベルカンプ FW 19 5 20 16 16 14 90 アイスマン


 


チャンスメイク、フィニッシャーとしても稀な才能を発揮します。どんな体勢でも確実な決定力がベルカンプの売りです。またアーセナル、オランダと抜群の特殊連携を誇ります。ぜひさまざまな選手との組み合わせをお楽しみください。将来のバージョンでも十二分に活躍を約束されたベルカンプをぜひ、お使いください。最後ですが、PKでは一度もはずしたことがないです。


 


相性は、Kを中心に連携が取れますが、僕はアンリとの特殊連携でハマっています。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


LE オリバー・カーン GK 9 20 10 20 13 12 84 阿修羅の手動


 


スーパーセーブ連発のカーンです。CKの場合は相手のキッカーが蹴った瞬間飛び出しボタンを押せばほど止めます。そして、11になった場合は、じっと我慢です。この我慢がカーンの本領発揮です。抜群の反応でセーブすることでしょう。PK戦も個人的には、No.1の印象です。U-5でもぜひ一枚入れておきたいレアカードです。


 


相性は、Aグループとは当然、黄金ですのでDF豊富なAグループなら安心です。。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 



CRA1 ティエリ・アンリ FW 20 7 18 14 20 17 96 ゴールイマジネーション


 


バルサで苦労しているアンリですが、WCCFではやはりエースですね。絶対的なSPと決定力、何より特殊連携にバリエーションが豊富で、圧倒的な存在感を持ちます。またCKでの正確性は特筆すべき点でしょう。相性のよい選手をMFにポジョションしておくことで、高確率で得点につながります。お薦めはなんといってもアッピアでしょう。最近、サイドでの使用は減っていますが、やはりCFでの起用をお薦めします。


 


相性は、Jを中心に連携が取れますが、アッピアとは特殊連携かと思います。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。