まんぼ監督の WCCF 日記 -154ページ目

まんぼ監督の WCCF 日記

WCCFとは、自分で実在する好きなサッカー選手でチームを育てることができ、全国のライバルと対戦することができる究極のアーケードカードゲームです。ご興味を持たれた方は、ぜひお近くのゲームセンターへお越しください。

WFW2 ルート・ファン・ニステルローイ FW 20 7 16 19 14 16 92 跳ね馬の咆哮

 

使用経験は少ないですが、インパクトは大きいですね。PWTEを持っているFWは好きです。ただしFグループは思いのほかエースアタッカーが揃っているのでなかなか使っていませんでした。しかし今回作成したチームでは、左サイドで使用しています。PWTEで一度、DFを抜くとあとはなかなか抜かれることがなく安心して任せることができます。おまけにシュートタイミングも安定しており。抜群の一言です。若干SPに不安がありますがあまり影響を感じさせない活躍です。

 

相性は、Aグループが良いのですが、特殊連携が多いのもお薦めです。白クライフェルトでスタートすると○スタートですいいでしょ。あとはギグスが有名ですかね。

 

※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。

 

 

 

久しぶりに我、松本Gabuchoですが、エリアチャンピオン戦で5回戦まで進出しました。

このチームは、連携を最低限にしたチームで残り2試合です。チャンプ防衛中は、更新しないでおります。

このチームでチーム作りの一つのヒントを得ました。


20071123_gabucho


 

054 ミカエル・シルベストル DF 11 15 12 17 15 16 86 幅広いカバーリング

 

 

 

全チームの半分の左SBはこの男に委ねてきました。パワー負けしない、スピード負けしないのはSBの鉄則です。そんな中、TE12のため、テクニックの高い選手だけ苦手な印象です。SBの基本は、サイドDFへの意識とカットした際、サイドラインを切らずに展開できることと思います。その点、シルベストルは総合的に有能なSDFです。しかしCBではパンチ不足の印象です。

 

 

 

相性は、Cですね。あとフランス特殊が多いのも特徴です。

 

 

 

※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。

 

 

 

252 シモーネ・ペロッタ MF 14 13 13 16 15 18 89 噛み付くようなタックル

 

 

 

MFではあまりにも有名なペロッタです。なぜ一度も黒カードがリリースされていないのか不思議です。数値的には申し分ないMFです。確実なのは、パスカット、ドリブルカットです。しかしあまり展開力、CKでの決定力、PKは少々難ありな印象です。相性のよいトッティがCKでもなかなか結果が出ません。僕は、MFにはCK時の決定力をつい期待してしまっています。今日、CKの際、得点を増やすコツをちょっと掴みました。これならペロッタでも決めてくれそうです。

 

 

 

相性は、Cですね。特にトッティとは早いですよ。あっという間です。

 

 

 

※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。

 

 

 

296 マルコス・アスンソン MF 13 13 14 15 12 16 83 絶妙な横への展開

 

 

 

本日、大活躍でしたアスンソンです。SP12の割には自分の行動範囲内できっちり仕事を果たす印象です。キッチリ敵の展開を止めますので、トレンドの3ボランチならどこでも安心して配置できます。パスの精度もまあまあで十分にみなさまのチームを勝利へと導くことでしょう。そして特筆すべき点は、みなさまもご存じでしょうCKFKはこのゲームNo.1に近いクオリティですが、私はPK戦では絶対の信頼感で使用しています。

 

 

 

相性は、Gですね。僕もクリンスマンを中心に有力なFW陣と組ませております。またガシガシ動くボランチと組ませるのが良いと思います。

 

 

 

※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。

 

 

 

273 モルガン・デ・サンクティス GK 8 17 10 18 13 10 76 タイミングの良い飛び出し


 


今でも根強い人気のデ・サンクティスです。ヂダでは当たり前ですがイメージでは、デ・サンクティスにPK戦でよく負けてる印象です。実は隠れPKキーパーなのでしょうか。一番バランスの良い白キーパーですので初心者でも安心して使っていただける最優良白キーパーです。


 


相性は、Bですね。特にこれといった特殊連携はないですけど。。。。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 



145 ヂダ GK 7 18 10 18 12 11 76 力強いロングキック


 


キーパー利用率No.1といえばこのヂダでしょうね。PK戦で圧倒的な存在感を持ち、相手がヂダだと早めに試合を決めようとあせってしまいます。試合中もスーパーセープを発揮しますし、Cグループではデ・サンクティスと双璧の白キーパーです。僕のキーパーボタンとの息が合っているようで飛び出しもいい感じです。弱点らしい弱点がない印象ですが、パンチングが多いので弾いたところにごっつあんですシュートくらいが心配です。あまり大きなデメリットではありませんけど。


 


相性は、Bですね。またミランつながりがあるのでマルディーニなどと特殊です。これで利用率もまた高いですよね。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 



こんばんわ。


使用感のUpdateを小休止している中、松本Gabuchoは、T/Iゲームワールドで二日連続のチャンピオンになっています。21:00からの店舗戦で無事に防衛したのを見て帰宅しました。残り2試合なので、店舗チャンプの間は新チームはお預けです。ちょっとうれしいけど。写真は、黄金連携オンパレードです。次はこのチームでエリアチャンプ狙いますわ。乞うご期待!!



20071122_jasmine

013 ダミアーノ・ゼノーニ MF 13 14 15 11 15 16 84 ユーティリティ・プレーヤー


 


僕といえば、D・ゼノーニというくらい当初から使っているカードです。右サイドで使うのですが、センタリングの精度、スピード、決定力、奪取力が安定しているところが理由です。PKも上手でした。あまりの決定力の良さにCFで使っていたこともありました。現在は右サイドの達人が多いので活躍の場が少なくなりましたが、将来的にも有能は白カードでいけると思います。


 


相性は、Lグループなので、ジダンなどとは無論です。そして、双子のC・ゼノーニにあとはドニですかね。ドニを使っている人も見ないですわ。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。


 


 

008 オスマン・ダボ MF 13 13 14 16 14 17 87 ハードタックル


 


ハードタックルといってもあまり、タックルがすごいかというと疑問ですが、アッピア同様にCKからの決定力は抜群です。タイプ的には追いかけて取りいくボランチタイプです。トップ下はあまり動かなかった印象です。ただし上がりきってしまうと、その位置はザルです。前半はガンガン、ダボで攻めて、後半リードしていれば守備的MFに交代させるのも一策です。印象的にはPK下手です。


 


相性は、F が基本です。特殊はあまり期待できませんがFFWが豊富です。チーム編成はバリエーション豊富ですね。


 


※個人的な評価ですので、不利益等には一切、責任を負えませんのでご了承願います。