先日検診を受けた病院に検便を届けてきました。
以前は申し込んだ時に送ってくる書類の中に検便の容器も入っていて、
健診の日に持っていくシステムだったのですが、
病院によって違うのか、全般的にやり方が変わったのか知りませんが、
今回は検診を受けた日に病院で容器をもらって、
後日再度病院へ行って提出するという仕組みに変わってました。
まぁ、そんなことで散歩の歩数も伸びるから良いかと
D-LUX8もぶら下げて行ってきました。
病院の帰り、先日と同じように親縁寺にお邪魔しました。
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/200 Fナンバー: 5.6
焦点距離: 10.9 35mm換算レンズ焦点距離: 24 感度(ISO): 200
いたいた、福禄寿様。
門を入ってすぐ傍にいたんですね。先日は見過ごしてました。
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/250 Fナンバー: 5.6
焦点距離: 15.6 35mm換算レンズ焦点距離: 34 感度(ISO): 200
前回、EOS R10で撮ったのと比べてどうでしょうね?
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/125 Fナンバー: 4.5
焦点距離: 19.3 35mm換算レンズ焦点距離: 43 感度(ISO): 200
日にちも条件も全く違うので、比べようがありませんが、
なんとなくLEICAの方が色がこってり(渋め?)しているようにも思います。
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/125 Fナンバー: 4.5
焦点距離: 22.5 35mm換算レンズ焦点距離: 50 感度(ISO): 200
パナソニックベースとはいえ、
ライカぽい絵作りにチューニングがされているのですかね?
(D-LUX7の時よりもライカぽさが増したような気もしないでもない。。。)
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/200 Fナンバー: 5.6
焦点距離: 19.1 35mm換算レンズ焦点距離: 42 感度(ISO): 200
そういえば前回のブログタイトルで
「ラックスじゃなくてルックス」と書きましたが、
ちょっと補足しておきます。
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/640 Fナンバー: 5.6
焦点距離: 15.9 35mm換算レンズ焦点距離: 35 感度(ISO): 200
最近、YouTubeなどでD-LUX8のことを「ディー ラックス エイト」と
発音している人が何人かいてすごく違和感がありました。
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/250 Fナンバー: 5.6
焦点距離: 21.5 35mm換算レンズ焦点距離: 48 感度(ISO): 200
確かに英語の発音では「ラックス」の方が近いのかもしれませんが、
ライカには昔から「SUMMILUX」「NOCTILUX」というレンズがあって、
それぞれ「ズミルックス」「ノクチルックス」と表記されてた訳で、
やはりD-LUXも「ディー ルックス」と発音したい訳です。
LEICA D-LUX8 露出プログラム: 絞り優先 露出時間: 1/640 Fナンバー: 2.8
焦点距離: 24.2 35mm換算レンズ焦点距離: 54 感度(ISO): 200
「ラックス」って石鹸みたいでどうも気持ち悪い(笑;)
「ルックス」の方が光学製品のイメージがする。
そしたらカメラマンYouTuberの西田航さんが
LEICAジャパンに確認してくれたそうで、
正式には「ディー ルックス」が正しいそうです!
や〜!スッキリした!(笑)
LEICA D-LUX8 露出プログラム: ノーマルプログラム 露出時間: 1/125 Fナンバー: 2.8
焦点距離: 34 35mm換算レンズ焦点距離: 75 感度(ISO): 200
そんなこんなで散財が続くHIDEでした;









