年賀はがきを買いに郵便局まで散歩。
NIKON Z fc + TTartisan 25mm F2
露出プログラム: 絞り優先 露出時間: 1/500 Fナンバー: 0 レンズ焦点距離: 25 (35mm換算:37) 感度(ISO): 100
NIKON Z fc + TTartisan 25mm F2
露出プログラム: 絞り優先 露出時間: 1/100 Fナンバー: 0 レンズ焦点距離: 25 (35mm換算:37) 感度(ISO): 100
NIKON Z fc + TTartisan 25mm F2
露出プログラム: 絞り優先 露出時間: 1/1600 Fナンバー: 0 レンズ焦点距離: 25(35mm換算:37) 感度(ISO): 100
Z fcはやはりマニュアルでのんびり撮るのが似合ってますね。
ブラブラ散歩しながらマニュアル操作で撮るのは楽しかったです。
NIKON Z fc + NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR
露出プログラム: 絞り優先 露出時間: 1/4000 Fナンバー: 3.5 レンズ焦点距離: 16(35mm換算:24)感度(ISO): 100
この時は新しく買った2本のAFレンズも持っていったんですが、
気になる挙動が出てしまいました。
撮影後画像確認をONにしているんですが、
画像が表示されるまでの時間が長いので、
動きものなどを撮る時にはちょっとイラつきます。
できるだけ早く表示画像を消そうとシャッターを半押しにするんですが、
画像が表示される前にシャッターを半押ししてしまうと、
ファインダーがブラックアウトしたままフリーズしてしまうんです。
壊れたかと思いましたが、帰ってから調べてみたらそういう仕様だそうです。
フリーズしてしまった時はファインダーから目を離せば復帰するようです。
スピーディーに撮りたい時にこの仕様はいただけませんね。
気が急いている時はどうしてもシャッターを半押ししまくって、
その度にブラックアウトして焦りました。
撮影後画像確認は「モニターのみ」に設定し直しました。
前記事でちょっと触れた「R10の代わりにはならない」というのはこのことで、
特に野鳥などを撮る時には適さないと思いました。
ファームアップで直るならこの仕様は早く改善して欲しいですね。
ということで、Z fcはダイヤル操作も楽しみながら、
のんびりゆっくり撮るのがよろしいかと。








