昨日は娘の家に行ってきました。

LEICA SL2-S + LUMIX S 24-105/F4
露出時間: 1/200 Fナンバー: 4 レンズ焦点距離: 72 感度(ISO): 2,000
孫2号と遊びながらSL2-Sで写真を撮りましたが、
思ったよりAFはよく合いました。
AFは人物認識で「あ!」と思ってから、
カメラを構えてシャッターを押しても間に合うくらいのスピード感はありました。
流石にソファからジャンプするのを連写した時は、
以前R5で撮った時と比べて完敗でしたが、
設定はデフォルトのままだったので、
動体用に変えればもう少しうまく行ったかもしれません。

LEICA SL2-S + LUMIX S 24-105/F4
出時間: 1/200 Fナンバー: 4 レンズ焦点距離: 74 感度(ISO): 2,500
そう言えば前回、「レンズ側の手振れ補正をONにすると、
カメラ内手ぶれ補正はOFFになってしまう」と書きましたが、
レンズをファームアップしたら解決しました。
ただざっと確認しただけですが、
両補正がONの時より、ボディ内だけの方がブレが治まっているようで「???」。
なんかどっかでそういうバグがあると聞いたような気もしますが、
もうちょっと調べてみます。
(この時の写真はまだファームアップする前です。)
