もうこれ買ったのは10年前になるんでした。
TAMRONの反射望遠レンズ

ものは試しで久々に持ち出してみました。

ネズミ男みたい。
イメージ 1
LEICA CL + TAMRON SP 500mm F8
1/640s ISO1600

換算750mm。
LEICAで超望遠撮影が出来るなんてねぇ。。

周辺は現像時に落としているので、
ノーマルではこんなじゃありません。

飛んだ!
イメージ 2
LEICA CL + TAMRON SP 500mm F8
1/640s ISO1600

マニュアルフォーカスなので、ピント合わせが難しい;

イメージ 3
LEICA CL + TAMRON SP 500mm F8
1/1250s ISO1600

以前はもう少し解像感があった気がしてたんですが、
カメラの画素数がアップしてシビアになったのかもしれない。
全体的になんか甘い絵だった。

リングボケは面白い。
イメージ 4
LEICA CL + TAMRON SP 500mm F8
1/1600s ISO800

あんまり使わないけど、『超望遠』ってことで残してあったけど、
防湿庫内で場所とるから売っちゃおうかな。



東京では開花宣言したようだけど、
ここはまだ1~2分咲き。
イメージ 5
LEICA CL + SUMMICRON-T 23mm F2 ASPH.
1/1000s f/2.8 ISO100 23mm (35mm eq:35mm)

イメージ 6
LEICA CL + SUMMICRON-T 23mm F2 ASPH.
1/1000s f/2.8 ISO100 23mm (35mm eq:35mm)