
1/60s f/4.5 ISO1600 17mm
いつもは貰うの控えてるパンフレットですが、
たくさん貰ってきちゃいました。
メイン会場の後、中古カメラとアクセサリーアウトレットの会場に行きました。

1/40s f/2.8 ISO100 17mm
なるべくお金を使わないように、
中古カメラは見て見ない振りをして通り過ぎたんですが、
アウトレットコーナーで買い物しちゃった;
manfrottoのミニ三脚

1/10s f/8.0 ISO3200 92mm
前から興味があったんですが、
1,500円だったので買ってみました。
もう少し大きくなる上位機種(後継機?)も出ていますが、
こちらの方がシンプルで使いやすそうでした。
赤マークがLEICAとお揃いみたいでCLにピッタリです!
(実際に使用する時は赤マークが後ろになるようにした方が安定すると思います)
同じようなサイズで古いminoltaのトライポッドも持っていましたが、
収納する時にバッグの中で収まりが悪いんですよね。

1/13s f/8.0 ISO1600 100mm
自由雲台を動かすには赤いロゴマーク部分を押すだけです。
(カメラを押さえてないと、いきなりガクン!ときます)
思ったよりしっかりしていて、使いやすそうです。
試しに一眼レフを乗せてみましたが、
軽めのレンズならギリギリ使えそうでした。
もう一つ、KATAのショルダーストラップ

1/10s f/8.0 ISO3200 105mm
500円で箱に最後の一個だったので、思わず買っちゃいました。
帰ってきてカメラに付けたら、ベルト部分がやたらと長い。
「どんだけ巨人が使うんだよ!」と思ったら、
ショルダーパッド部分を取り外しベルトを直接
KATAの対応したリュックの肩ベルト部分に取付けられるようです。

お~!そうなんだ!
わしのリュックもKATAだったじゃんか!
KATA 3N1-10

1/60s f/4.5 ISO1600 17mm
ブログで紹介しようと思っていて忘れてましたが、
去年、ハードオフで買いました。
小ぶりですが、移動時にはショルダーバッグよりだいぶ楽ですね。
重い機材で徒歩移動が多い時は何度かこれで出かけましたが、
まだ腰痛にはなってません。
今回のCP+にもこいつを背負っていきました。
で、先のストラップがこれに付けられるかと思ったら
対応していなかった。残念;
でも、よくよく考えたら、
自分のKATAのリュックはサイドから出し入れが出来るので、
片方の肩ベルトを外してリュックを前にずらせば、
中のものをすぐに取り出せてたいへん便利なのです。
なので、肩ベルトにカメラがぶら下がっていたら
いちいちカメラを外さないとリュックをずらせないじゃん!
って事でこのモデルには対応していない理由がわかりました。
それとこれも知らなかったんですが、
KATAってManfrottoが扱っていたんですね。
このリュックの難点と言えば、
A4サイズのパンフ等を収納できるスペースがないこと。
で、この日はエコバッグをリュックにくくり付けていましたが、
途中でSONYさんから良いものを貰いました。

1/60s f/4.5 ISO1600 17mm
こっちのほうがしっかりしていてカッコいいじゃん!
って、ことで写真1枚目のパンフレット群の運搬には、
こちらを活用させていただきました。
最後、帰り道で撮ったスナップから

1/400s f/4.0 ISO100 45mm

1/400s f/2.8 ISO100 17mm
それではCP+ 2018レポート、全編の終了です。
ありがとうございました!
