MINOLTA α7に『II』はねぇだろ!
しかも小文字だし!
と、違和感を感じた人は結構なMINOLTA通。
作っちゃいました!
ギター製作のかたわらこんなこともしてました。
minolta X7のパーツを利用して、
SONY α7IIを改造。
ロゴプレートと巻き戻しレバーを付けました。
両方とも両面テープで貼ってあるだけなので、かんたんに元へ戻せます。
巻き戻しレバーは回転させることもできます。
なにも起こりませんけど(笑;)
ロゴプレートはX7のパーツを、
α7IIの形状に合わせてエポキシパテを使って成型。
老化進行中の自分には、
ロゴ白文字入れが超難しかった;
アップにするとビビりまくり;
こうしてみるとなんとなくminolta XEに似てますね。
部品取りになったジャンクのminolta X7。ア~メン;
ロゴプレートの部分は溝が切ってあったので、
その部分だけ外せるのかと思ったら、一体成型でした。
CANONETボディジャケットの製作は止まったままです;
以上、チャンチャン♪
しかも小文字だし!
と、違和感を感じた人は結構なMINOLTA通。
作っちゃいました!

ギター製作のかたわらこんなこともしてました。
minolta X7のパーツを利用して、
SONY α7IIを改造。
ロゴプレートと巻き戻しレバーを付けました。
両方とも両面テープで貼ってあるだけなので、かんたんに元へ戻せます。
巻き戻しレバーは回転させることもできます。
なにも起こりませんけど(笑;)

ロゴプレートはX7のパーツを、
α7IIの形状に合わせてエポキシパテを使って成型。
老化進行中の自分には、
ロゴ白文字入れが超難しかった;
アップにするとビビりまくり;
こうしてみるとなんとなくminolta XEに似てますね。
部品取りになったジャンクのminolta X7。ア~メン;

ロゴプレートの部分は溝が切ってあったので、
その部分だけ外せるのかと思ったら、一体成型でした。
CANONETボディジャケットの製作は止まったままです;
以上、チャンチャン♪
