とりあえず完成。

ヘッド回りはやり直したいと思っているけど、
修正してると完成がいつになるかわからないので、
とりあえず音が出せるようにしました。

ボディのエグレを強調して撮ってますが、
実際はそれほどでもない。
もっと深く削っても良かったかも
イメージ 1
Canon EOS M3 + LEICA SUMMICRON-M 50mm F2
1/80s f/0.0 ISO1000 0.00 mm

やっぱ、プラ板貼ったのは失敗だったヘッド回り;
イメージ 2
1/80s f/0.0 ISO800

このペグ(糸巻き)、高かったので写しとかないと(笑)
いや~、カッコええ。
イメージ 3
1/800s f/0.0 ISO12800

以下、改造箇所

◎ボディリフィニッシュ
 アーチドトップカーブ修正
 ボディトップ:オールラッカーペイント/その他:トップコートラッカーフィニッシュ
◎ピックアップ交換
 Front&Rear:ToneRidar TRH2 Gold
 Center:Epiphone(型番不明)
 ※センターポジションでCenter&RearのMIX。(オリジナルはCenter&Rearのフェイズ)
◎サーキット回り
 MONTREUX ( モントルー ) / Montreux LP wiring kit
・Custom CTS A500K Split x 4
・Switchcraft straight toggle switch(3pu用を別途購入)
・Sprague Orange Drop 715P 0.022mf 600V x 2
・Switchcraft mono jack #11
・Metal braided wire 1M
・Bus Wire 50cm
・Kester#44ハンダ 50cm
◎コントロールノブ
 MONTREUX ( モントルー ) / Inch Bell Knob Black
◎トグルスイッチ用ノブ&ナット
  MONTREUX ( モントルー ) / Inch toggle switch knob AMB
  MONTREUX ( モントルー ) / Deep toggle nut for LP GD
◎ペグ
 SUPER KLUSON Waffleback Gold/Pearloid ワッフルバック ゴールド/パーロイド ペグ
◎トラスロッドカバー
 MONTREUX ( モントルー ) / Convertion Bushing Set 6.35mm GD
◎ピックガード
 MONTREUX ( モントルー )Time Machine Collection Hist LPC 3pus pickguard reric
◎ヘッド回り意匠

Burnyの原型はほとんどドンガラのみだ。
今回の改造にかかった費用は、
パーツ代のみで35,000円くらい、かな?
材料費や工具なども入れると5~60,000円くらいになるかも;

肝心の音は?
なかなか良いんじゃないの?
抜けは良くなった気がするけど、よくわかんねぇ~(笑;)
でかい音で出してみたいな。