さて。それでは今回は思いっきり
くすぐったときのことを綴っていこうと思います。
まぁ思いっきりやるにはある程度の許可というか、
挑戦というか挑発というか・・・
なにかしらの要素が必要ですね。
相手からの信号って感じかな?
「私効かないですけどね!」
「ぜんぜん平気・・・!」
「・・・別に!」
前回書いたゆるーいくすぐりで
こんな発言をしてくる子は
やられたがり(?)ですね。笑
なかには本当に平気な子もいるのではないかと思いますが、
それは自分の技術の至らなさということで
認めるのが潔いのかな?笑
最悪の場合は脇腹とか狙えばいいだけなので。笑
それで。
まずは逃げられないようにすることが大切だと
思うんですよね。
足の裏って脇腹とか腰みたいに、
「つつく」とか「こりこり」したりとか「ぐにぐに」したりとか
(なんか変な擬音ばっかですね。笑)
そういう選択肢がないんですよね。
基本は「ひっかく!」
まるでレベル5のヒトカゲがゼニガメと戦っているようだ。
極論を言えばAVみたいにブラシとか使えばいいんだろうけど、
それってなんか萎えるんですよね。
あれって結果痛くならないかなって。
優しく、こっちは涼しい顔でくすぐってるのに
相手は必死に笑ってるというか、我慢しているというか。笑
なんだかんだである程度の気持ち良さがあるから
相手も喜んでくれるわけで。
「くすぐったいだけ」っていうのもいいかもだけど、
「くすぐった気持ち良い」状態にしないとね。
とはいえ、今回は思いっきりやった時の話ですね。笑
前述したとおり、どうやってくすぐり続けるか。
一瞬だったら魚民とか、座・ワタとか
靴を脱ぐ居酒屋でできる。
(↑この方法、知りたい人多かったら後日載せます。)
自分がチアしてるときは、
施術される側はうつぶせでした。
常に足の裏が上を向いている状態ですね。
オーソドックにというか、
完全にパワープレーでいいなら
ふくらはぎに座ればいい。笑
でもやっぱ足首を掴んで離さないとか、
そういうほうがいいんじゃないかな?
ふくらはぎに座るときは、緩急が大切!?
(ちゃんとマッサージ+指の腹で撫でる+たまに爪を立てる)
「ちょ、ちょっと!今くすぐたっかった!!」
「動くからだろ。たまには爪くらい当たるわ。」
(指の腹→爪を立てる)
「きゃ!ちょっとやっぱくすぐったい!!」
「てかそろそろなれたでしょ?爪のが楽なのー」
「きゃ!きゃはははは!もうちょっとなれてからにして!!」
みたいな感じかな?
それで足首掴むときは・・・
ちょっと意地悪したいとき?
(頑張って施術してるのに向こうが寝そうな感じ)
「ねー。起きてる?」
「・・・起きてる。」
「半分寝てんじゃん。起きて。」
「起きてる。」
(繰り返し×2~3)
「そっかー。じゃあ俺も一生懸命やるわ。」
(左手で足首掴んで、右手で爪を立てる。)
「きゃー!ごめんごめん!起きるから!」
「いや。別にいいよ。確かに眠くなるよね。」
(爪の使い方を変える。縦じゃなくて横とか)
「きゃーきゃーきゃー!」
みたいな感じかな?
これって俺も小説風にすればいいのかな?
なんか書く意味があるのかなってくらい
グロテスクなブログだな。笑
次回はこの続きを☆
またはチア合宿編にしようかな!
足の裏をぬるぬるにして施術するっていう技術。
まぁもはや完全に脱線してエステ関連の話だけど。
それでは続きをいきたいと思います。
自分はこの当時から整体とか、
そういう知識はある程度入れていました。
もともとスポーツしていたのもありますが、
いろいろと怪我に苦しんでいた時期もあり・・・
まぁそれについては割愛しますね。
どうやって足をくすぐるかって話にいきます☆
とりあえず足をくすぐるときは絶対に足の裏です。
別にフェチとかじゃないんですが、
膝とか太ももとかって抵抗あるんですよね。
たぶんくすぐり好きさんの中では
足の裏フェチみたいな人も多いんじゃないかな。
個人的には一応気を使って足の裏のみでいってました。
前述したとおり、
練習→シャワー→ミーティング→マッサージ
みたいな流れだったので、
足の裏とかに触れられるのも抵抗なかった様子です。
ちなみにミーティングは形だけのもので、
お菓子を食べながらとか、マッサージも兼ねたりとか、
そんな緩やかな感じで進行していきました。
まずは簡単に指圧していきます。
それから土踏まずが伸びるようにしたり
とにかく気持ち良い感じにしていきます。
それで飽きてきたら(笑)、
ちょっとくすぐったくします。笑
普通に足の裏を撫でるだけでも
ちょっとくすぐったがってくれたり、
楽しいもんです。笑
最初は指の腹で足の裏を撫でていきますが、
後々爪を少しずつ立てていきます。
「ちょ!くすぐったい!わざとやってるでしょ!」
「いや。普通にやってるし。笑」
なんて幸せな会話をして。笑
こういう具合に上手に爪でやっていくと
くすぐった気持ち良いみたいな状態になるみたいです。
人間関係があってこそだと思いますが、
それで足の裏をくすぐってあげると
例外なく懐かれる気がします。
やせ我慢している子はちょっと強めに。
「え?マジ?平気なの?」
「これは平気?これは?これは?」
なんて意地悪な方向にシフトします。
本当にくすぐったがりな子なんかは
かかとから指にかけて、
ひっかく、いや。逆ひっかき?
するだけで楽しい!
なんか小さい足の裏を手に取って
思い通りにできるは本当に楽しいことですね。笑
さて。今回はここで終わりにします。
次回はもっと強いくすぐりというか
本気でくすぐりまくったときの話を書きます☆
vol.2はくすぐり以外の説明が多かったので
ここでは多くくすぐりの話をしていきます。
ちなみに自分はドSではないですが、
どちらかというとサド意識のが強いので
かわいい子とかを見ると意地悪したり、
いたずらしたりします。笑
練習中に腰を掴むときは、くすぐるのは当たり前でした。笑
それは相手がしのじゃなくて
ほかの部員でも。
というよりなんかほのぼのとしたチームだったので
全員が全員実行していました。笑
しのは細くて普通に美人、というか可愛い子です。
公表はしていませんが、たぶんくすぐられるのが好き。笑
弱点とか自分でばらすんですよね。
もう確信犯でしょ?
例の練習でも「私腰弱いから絶対にくすぐったくしないでね!」って。
もうフリというか、100人いたら100人が絶対くすぐったくするでしょ。笑
案の定くすぐられるわけです。笑
女の子に多いのかわからないけど、
反撃?を期待してくすぐってくる子いるよね?
しのは典型的なそのタイプでした。
しかもピアノをしていたので(関係ないか)
くすぐるのも上手だった。笑
自分も結構くすぐられましたが、
ほかの同級生とか、後輩とか、時には先輩を無慈悲に
くすぐっていました。
競技的に結構肉体疲労があるので
部員同志で肩をもんだりしてたんだけど、
やっぱ寝転がったりして、背中とかも
やってほしくなるわけで。
しのの前でそれをやると容赦なくくすぐられてしまいます。笑
ただそうなってくると最初にくすぐったい素振りをしたら
負けなんだろうな。
まわりで真面目にやっていたグループも参戦。
手足抑えてみんなで一人をくすぐるなんて
練習日に確実に一回はあった。
大学生のノリとは思えないような、
「今日は誰をくすぐろっか♪」みたいな感じでした。
部員もそれぞれ弱点があったので、
いろいろなくすぐり方をしましたが、
自分が参戦するときは遠慮して足をくすぐるようにしていました。
練習後にシャワーを浴びることが多かったので、
あんまりくすぐり合うのも抵抗なく、
足も狙いやすい環境だったのもあるのかな?
ポジションの適正上、
ベースは背の高い子、トップは小さい子、みたいな感じ。
トップの子で一人足の裏効かない子がいて
悔しかったのを覚えています。笑
そういう子は自分も脇腹狙ったりしてましたね。
でもやっぱ足とかでくすぐったがってくれるのが
理想ですよね。
なんか脇腹とかもくすぐりたいけど、
男性っていう立場上、結構こわいんですよね。
ここのチームでそんなこと言ったら
「そんなの気にしてたの??笑」なんて言われたけど。笑
次回はもっと詳しくくすぐったときの状況を書きますね☆
仕事の話に偏ってしまっているので、
少しプライベートでの体験もしていきます。笑
ちなみに自分にはお互いに公表はしていませんが、
会えば絶対にくすぐり合う友達がいます。
今日はそんな話☆
学生時代に僕は少しチアリーディングをやっていました。
競技については割愛。ご想像通りだと思います。笑
近年はミックスといって男女混合のチームも多く、
下で支える役は男性を使っているチームが多いです。
なぜ自分がこの協議をしているかというと、
学生時代に昼休憩に広場でバク宙をして遊んでいたら
当時の部長にスカウトされた。という流れです。
レベルの高いチームではなく、
学園祭の発表が年に1番大きいそんなチームでした。
ちなみに自分のポジションはスポというポジション。
一番下で支える人。ベース。
一番上で目立つ人。トップ。
トップの補助+ベースの負担を軽くするのが
自分たちスポの役目です。
前述したくすぐり合う友達というのは
トップのポジションです。
演技の度に、自分はその子の腰を掴んだりして
補助をするわけで、おのずとくすぐったりする場面は多かった。
もちろん競技中なのでそんな不謹慎ないたずらはしません。笑
勝手にくすぐったがっていただけです。笑
もちろんたまには腰をむぎゅってやったりしましたけど。笑
その子についても説明します。
名前は仮に「しの」としておきます。
同い年でポジションはトップ。
学部学科も同じでチアの活動以外でも仲良くしていました。
身長は150センチくらいかな。
153くらいあったかもしれん。
足のサイズは23センチ。
そんな感じの女の子です。