さわやかくすぐり体験 byひで

さわやかくすぐり体験 byひで

近頃くすぐりブームなんですかね?
というわけで仕事柄くすぐり体験がとても多いので、
それをここに投稿していこうと思います☆

こういう体験があったんだけど、
違う視点から見たらこうとか、
そういうコメントいただけたら喜びます☆

Amebaでブログを始めよう!

研修施設は山梨にある。一応そこそこスポーツが強い学校なので、運動部が合宿の宿舎の代わりに使っている。施設を出ると目の前には芝生のグラウンドが広がっているのだ。

ハヤトはナギサと別れて、男子部屋に向かった。大学にはクラス単位の授業はほとんどないが、前もって第二外国語のクラスで、部屋割りがされているのだ。ハヤトは第二外国語にスペイン語を選択していた。

学校を出発したのが13時過ぎだったので、施設についたのは16時頃だった。夕飯まで時間があったので、新しくクラスメイトになる男たちと交流を深めた。

7人部屋だったのだが、なかなかおもしろいメンバーですぐに打ち解けることができた。男がそろって仲良くなれば、自然と流れは女の子の話題になる。夕飯のときに、かわいい子を探すという共通の目的を持つことで、さらに親交は深まった。


夕飯は座敷部屋で食べる形式だった。ここはホテルではないので、テーブル席でのビュッフェスタイルなんかではないのだ。いわゆる横長の大きな「ちゃぶ台が」が大きな畳の部屋に均等に並んでいて、そこに簡単な食事が並べられているだけだった。

席が決まっているらしく、ハヤトは自分の席へと向かった。同部屋のメンバーのうち2人が横並びになりひとつのちゃぶ台の前にあぐらをかいた。ハヤトは3人の中の一番左端だった。正面には女の子が座るようになるらしい。

「あれ!ハヤト君!同じ席じゃん!」

偶然にも同じちゃぶ台をナギサたちのグループと囲むことになった。ハヤトの正面にはナギサが座った。ナギサはカーディガンを羽織り、下はワンウォッシュのタイトなデニム。靴下やタイツではなく、黒のフットカバーを履いていた。ハヤトは思わず、日焼けしていない足の甲に目をやっていた。テニスで日焼けはしているが、足の甲は白かった。

たいしておいしくはない食事だったが、その場はとても楽しかった。同じ部屋のメンバーとの会話も楽しかったし、正面に座るナギサのグループとの会話も弾んだ。食事は完全に終わっていたが、どこの席でも部屋に戻る者がいないので、ハヤトたちのグループも同じように席についていた。

ハヤトは横のメンバーと話をしたり、正面のナギサと話したり、とても楽しい時間を過ごした。ときどき正座したり、足を崩したりするナギサをみるのにとてもドキドキした。

「あー足がしびれた!」

そういうとナギサは立ち上がると何度か屈伸をした。ナギサの独り言には誰も関心を示さず、ハヤトとナギサを除いた4人は話に夢中になっている。

ハヤトの目はそのままナギサに釘付けになった。このときの光景はなぜか、とてもインパクトがあり、本当にドキドキしたのだ。

ナギサは立ち上がったままフットカバーを脱ぎ、足首から下が真っ白な素足があらわになった。真っ白な素足、爪には真っ赤なペディキュアが塗られていた。そしてポケットからウェットティッシュをだして、足首から下を丁寧に拭きはじめた。同じように反対の足も同じ作業をした後、ナギサは再び座った。

足をまっすぐに伸ばし、足の裏をハヤトに向けるような座り方で。

「ごめんね。邪魔じゃない?」

「え?」ハヤトは一瞬完全にナギサの足の裏に見入ってしまった。大きくも小さくもない細長の足。おそらくテニス中に足首までのソックスを履いているのだろう。顔や手と違い真っ白な足。柔らかそうなきれいな足の裏だった。そのためハヤトは一瞬返事が遅れた。

「いや・・・だからさ。足邪魔じゃないかなって。私家ではいつも裸足で過ごしてるからさ。それで足伸ばして座るの癖なの。ママにはお行儀悪いって言われるんだけど・・・。」

「い、いや。ぜんぜん大丈夫。まぁもう飯食ったし、くつろいだら?」

ハヤトは足を引っ込めって欲しくなかった。ずっとこのままの姿勢で座っていて欲しかった。むしろ足の裏に触れてみたかった。ナギサの少し恥じらいだ表情もとてもかわいかったのだ。

「よかった。ありがとう!」

そのままの姿勢でナギサは会話を続けた。ハヤトもあぐらをかいたまま、手を後ろに伸ばし、畳に手をついた。自分の手に寄りかかるように座った。くつろぐためではなく、ナギサの足の裏が見えやすくなるようにするためだ。

ナギサはたまに、足の指を器用に動かした。グー、パー、グー、パーと。スニーカーとかを好むのだろうか。外反母趾の気配が全くない。

(さわってみたい・・・。)

ハヤトはずっと思っていた。たぶんくすぐっても怒りはしないだろう。頭の中でシーソーゲームがあった。くすぐってみたいけど、ひっこめられるのも嫌だ。でもくすぐってみたい。考えないように、会話に集中しようと思うのだが、会話が頭に入らなかった。

「では、そろそろ部屋に戻ってください。」

引率の准教授の声でハヤトは現実に戻った。そして手を伸ばしてみた。

しかしそこにはもうナギサの足の裏はなかった。ナギサは一度体育座りのような姿勢になり、そのまま立ち上がった。

「じゃあ女子メンツは、お風呂も時間かかるのでお先に失礼します!みんな楽しかったよ!今度このメンバーで遊ぼうね!」

そういってナギサはほかの女子メンバーと一緒に部屋に戻っていった。

ハヤトは座ったまま、歩くときに見えるナギサの足の裏を目で追っていた。

完全に閲覧専用のアカウントみたいになってしまっていました・・・。


なんかこちらの世界(?)も

いろいろと盛り上がっているみたいですね。


そして突然ですが、小説を掲載。

小説なんて代物ではなく、

ただの文章の羅列ですが、

ちょっとした時間に偉人方々がアップしている小説。


とても素晴らしかったので

なんとなく書いてみた。


一応もっと先まで書き終えているのですが

需要があるかわからないので小出しにしていきますね。笑


一応くすぐりをテーマに書いていこうと思います。

誤字脱字は本当に全話載せることになったら

直そうと思います。


どんとこい。誹謗中傷☆



@@@@@@@@@@@@@@@


 

ハヤトはバスの中にいた。バスと言っても路線バスの中ではない。大学から研修施設に向かう、マイクロバスの中だ。大学生になったハヤトは、親睦会を兼ねた一泊二日の研修旅行に向かおうとしていた。

(さっきの子、もう一度会えないだろうか。)

楽しみのはずのバスの中で、ハヤトはずっと考え事をしていた。悩み事というほどではないが、声をかけるべきだったのではないかと、少しだけ後悔している。

ハヤトは大学まで私鉄とJRを使って通っている。そこで先ほど同じ車両に乗っていた女の子のことをずっと考えていたのだ。一目ぼれとか、そういう類のことではなく、もちろんその子はルックスを見てもなかなか可愛い子だったのだが。

たまたま彼女がスマートフォンで見ていたサイトが目に入ったのだ。

彼女が見ていたのは「くすぐり小説」だったのだ。

くすぐり小説といっても、書店にそういうコーナーがあるわけでも、電子書籍でそのようなジャンルがあるわけでもない。個人のHPの中に管理人さんが載せているくすぐり小説だ。

その小説はハヤトも見たことがあった。確か、バースデイパーティをしていて、そのうちくすぐり合いが始まるような、そんな話だった気がする。ハヤトの頭の中にも設定は大きくは残らなかった。

しかし、女の子同士の心理描写とか、くすぐり合っているときの表現が素晴らしく、それで印象に残っていたのだ。

ハヤトもくすぐりに興味があった。性的興奮があるとかではなく、なんとなくだけど、じゃれあったり、そういうのほほんとした感じが好きだったのだ。

「隣、いいかな?」

声をかけられハヤトは顔をあげた。立っていたのは4月なのに少し日焼けしたような、小麦色に近い健康的な肌の色の女の子だった。

「あ。どうぞ。」

ハヤトは少しだけ右の端に寄った。席はバスの一番後ろだ。

「なんだかこういうイベントって楽しみだけど、緊張するよね。」

彼女は人見知りをしないタイプのようだった。むしろ誰かと話をしたくてたまらない雰囲気を感じる。

「そうですよね。もう少し仲良くなってからならいいのに。」

ハヤトは笑顔を作って言った。暗くも明るくもない。可もなく不可もなくの表情だ。

「でもここで仲良くなれってことなのかもね!なんだかんだで楽しみ!」

そういうと彼女は鞄の中をあさりはじめた。その鞄からポッキーの箱が出てくる。

「食べる?」

「いただきます。」

最初はよそよそしく話していたが、彼女の明るい性格もあってすぐに打ち解けることができた。

彼女の名前は菅野 渚というらしい。ナギサはずっとテニスをしているらしく、大学でも部活はやらないが、テニス系のサークルに入るらしかった。

「ハヤト君はスポーツなにしてたの?」

「俺はずっとサッカーかな。」

「そうなんだ!じゃあサッカーとかフットサルのサークルに入るの?」

「いや。まだ考えてないわ。むしろナギサがもうそこまで考えてるのがすごいと思った。」

ハヤトもナギサを呼び捨てにするようになった。大学最初の友達が女の子というのも、なかなかラッキーだと、ハヤトは思えた。もう頭の中から先ほど電車で出会った子のことは消えかかっていた。」

あけましておめでとうございます☆

今更ですよね。。


更新しようとずっと思ってはいたのですが、

多くの出張と人事異動のため、

なかなか更新できずにいました。


まずは先日、

というか前回の施術モニターご協力のお礼から。


今回は年齢層を

30代ということで

数多くの皆様にご参加いただきました。


ありがとうございます☆


また応募いただいた

10代、20代の皆様、

ご希望に添えず申し訳ありません。


というわけで、エステモニター

随時募集しておりますので

よろしくお願いします☆


一応くすぐったいことが多々あると思いますので

それだけご了承いただければ

幸いでございます☆


(前回メッセージ頂いた方に再度

募集のご連絡しようと思ったのですが、

アメーバのメールって2ヶ月で消えてしまうんですね・・・)


ご協力いただける方は再度メッセージまたは

コメントいただければと思います☆


というわけで近況報告。


お店が渋谷から八王子に移りました。

一応エリアの管轄をしつつ

いわゆる課長代理職的なことをしています。


先日も出張で京都に行ってきました。

次は福岡、高崎、沼津と行く予定です。


さわやかくすぐり体験ということで

最近印象に残ったことというか・・・


京都でのお客様で舞妓さんを施術しました。


彼女たちのプロ意識には感服しました。

どんなにくすぐったくても京都弁を崩さない!!!


その方は本当に足の裏が苦手だそうで・・・


なんだかんだ楽しい時間を過ごしました

なんといっても先日までは本当に桜がきれいで。


まぁ新入社員も入ってきましたし

そういうお話はまた後日で☆




モニターご協力いただける方、

ぜひよろしくお願いいたします☆


ひで


かなりご無沙汰してしまいました。


たくさんのアメンバー申請及び、

なうのフォロー、誠にありがとうございます☆


これからも一生懸命頑張りますので、

引き続きよろしくお願いいたします☆


さて、最近の体験談というと・・・


新卒もなんとか技術向上し、

そろそろ研修も終わるかなーというところです。


まぁそれは追々お話しするとして、

今回は別件で読んでいただきたいことがあります。

(まったく別件ではないのですが。。笑)


アメンバーやメッセを頂くのですが、

男女問わずくすぐってください!」

という内容のものが非常に多い!


えーと。ぶっちゃけた話、

自分はそこまで「くすぐり」に執着してないんです。笑


もちろんじゃれたいとか、

なんか意地悪したいとかはあるんですけど、

いわゆるくすぐりによる性的興奮はありません。


なので体験談の後なんかに、コメントで

ソフトだけじゃなく、激しくくすぐりたくなることとか

ないですかと、聞かれますが、あまりないんですよね。


これがタイトルに「さわやか」といれている所以です。笑


でもくすぐりって楽しいですよね☆


断然やられるより、やるほうが好きですが。笑



ここからが本題ですが、

どなたかエステのモニターしませんか?


募集枠はかなり多めにとるので

たくさんの人に協力いただきたい!


内容は基本は普通の施術ですが、

中にはやっぱりくすぐったい施術もあります。


ちなみに新人の練習台なので、

若い女の子が施術します。

(正直技術はまだまだです。)


技術不足ということはなにが起こるか。


あれって下手な人がやると

くすぐったいんです。笑


自分も練習台になるんですが、

やっぱあれ。この技術でお金払うのは

ばかばかしいと思うくらいくすぐったいときがある。


なので、くすぐられ好きなみなさんなら

お許しいただけるかと。笑


ご協力お願いできる方がいらっしゃいましたら、

メッセかコメントください☆


万が一、募集枠がいっぱいの場合は

一応メッセ優先にしていきます。


少しでも興味があればお願いします!

詳細はそのときに!

よろしくお願いいたします!