こんにちは!
あなたに14日間で彼女をゲットさせ、
更に同時並行でエッチなお友達ゲット。
の導き手、ひでです。
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
このブログを読んで頂いている
あなたのお陰で、記事の数もようやく
2ケタに乗せることができました。
本当に感謝しております。
今回のブログでは少し私の人生を少しお話します。
カップラーメンができるのを待つ時間で読める内容
ですので、是非そのまま読み流して下さい。
私は中高一貫の中学、高校に通っていました。
親にもまだ話していない話があります。
実は中学、高校の6年間でいじめを受けていました。
男子にはパシリにされ、帰宅途中に石を投げられ、
自分の親友だと思っていたH君にも無視される
特に辛かったのは、女の子に「キモイ」と言われ、
全く口も聞いてもらえず、存在自体を否定されたこと
ある日教室の中でノートの一切れのページを拾いました
クラス一番の美少女の字で文字がそこには書かれていて
「嫌いな男子ランキング」
わたしは堂々の2位にランクインしていました。
世界で一番不名誉なランキングです。
私はその紙をこっそり拾って、別の館のトイレに駆け込み、
そこで声を殺して泣きました。涙が止まりませんでした
私はそのせいもあって、対人恐怖症になり、
ますます自らの殻に閉じこもってしまい、
自分の性格もどんどん暗くなり、後ろ向きでした。
通学途中で他校の学生カップルがイチャイチャ
しているのを横目に、「どうせ俺には無理なんだ」
と思いながらじっとその様子を眺めていました。
人間は自分の欠けている物に反応する習性があります。
とにかく私は、自分に自信がなくモテなかった。
中学・高校の6年間でいい思い出はほとんどありません
大学に入学して心機一転したものの、
自分の6年間で蓄積した後ろ向きなネガティブな性格は
そう簡単には治りませんでした。
そんな大学生活から二年が経ったある日、
私は経営学の授業中に衝撃な出会いをします。
隣にいかにもホストの様な見た目の男の子が座ってきました
彼の腕の横には茶髪の髪をした目が大きくて可愛い女の子
「やべ、書くもの忘れてきたわ」彼は呟きました
「何しに授業に来てんだよ・・・」と私は内心思いましたが、
私は思い切って、自分から話しかけペンを貸しました
それがフジ君との衝撃的な出会いでした。
そのきっかけから仲良くなり、
運命の悪戯か、同じ研究室にも所属することになりました
いつも研究終わりには飲みに行ったり、二人でバイクで
遊びに出かけたりしていました。
フジ君のスペックはEXILEのMAKIDAI似のイケメン
ホストクラブで週に3回アルバイトをしていました。
隣にはいつも可愛い女の子を連れていて、
大学4年間で6人違う女の子を連れていました。
私は思い切って、彼に「女の子にモテたい!」
という自分の胸の内を勇気を出してさらけだしました。
すると彼は、「いいよ」と快く了承してくれました
彼は私の意識改革から始め、女の子との連絡の取り方、
距離感の取り方など様々なことを伝授してくれました
意識改革の一環で、フジ君のバイト先の
ホストクラブで2ヶ月働いたこともありました
ホストクラブのバイトは本当にきつかった
昼夜は逆転して生活リズムは乱れるし、
対人恐怖症だった私にとって初対面の女性と話すことは
最初は苦痛以外の何物でもありませんでした。
しかし、その経験を積んだおかげで
徐々に女性への恐怖心は克服でき、
全く初対面でも緊張することはなくなりました。
日々確実に自分が変化している実感がありました。
そして、彼の指導を受けて3ヶ月。
ホストクラブのバイトを始めて約1ヶ月後に
人生で初めての彼女を作ることができたのです。
大学3年生21歳の7月のことでした。
このブログを読んでくれているあなたに、
「こんなダメダメだった私もここまで変わることができた、
だからこそ絶対に誰でも変わることができる」
と今回のブログでお伝えしたい。
私の経験が少しでもあなたを勇気づけ、支えるもの
になるのであれば、これ以上嬉しいことはありません。
是非これからも私のブログを読んで下さい。
ここまで読んで頂きありがとうございました