検査の朝 | アラ還おやじの食道がん闘病記

アラ還おやじの食道がん闘病記

2018年3月8日(58歳)胸の痛みと喉の違和感で消化器内科を受診。
食道にがんが見つかり抗がん剤治療、食道亜全摘手術、そして"がんサバイバー"としての生活が始まりました。
幸いなことにまだ人生は続いています。
そんなアラ還おじさんのブログです。

昨夜の偏頭痛は薬が効いたのか12時頃には収まり熱も微熱程度になっていました

夜中に何度かトイレ🚽に行きました

その度に熱を計ったらなかなか下がらず37.5℃で朝を迎えました

倦怠感もふらつきもなくなりました

検査を先延ばしにすると治療も遅くなりますのでなんとか昼からの検査を受けてきます


気管支鏡検査って初めての経験です

前回の検査説明では胃の内視鏡検査よりもっと苦しいと言う人がいます

でも私は胃の内視鏡検査で苦しかった事は一度もありません

気管支鏡検査って鼻から入れるのだろうか口から入れるのだろうか?

一度鼻から胃カメラを入れたことがあるのですがあの時はちょっと苦しかったかも

聞いておけば良かった

今日も麻酔をお願いしているので七転八倒することはないでしょう

起床の時間となりました

午前中は事務所で仕事します