お久しぶりです | アラ還おやじの食道がん闘病記

アラ還おやじの食道がん闘病記

2018年3月8日(58歳)胸の痛みと喉の違和感で消化器内科を受診。
食道にがんが見つかり抗がん剤治療、食道亜全摘手術、そして"がんサバイバー"としての生活が始まりました。
幸いなことにまだ人生は続いています。
そんなアラ還おじさんのブログです。

久しぶりの更新です

体調が悪かったわけではなく10月1日からの消費増税対策で事務所のPC6台の会計ソフト(弥生会計)のバージョンアップやら自作の請求書作成ソフト、タクシー会社の給与計算ソフト(7社)の税率変更等をやっておりました

我が社の顧客には軽減税率の影響はあまりなさそうです
(我が社は経理事務の代行会社を営んでいます)

それこそ先月やっとこ"令和"対策が終わったばかりなのに

取り敢えず頑張っています


体調は良くも悪くもなく体重は頑張って


プラスマイナス0.1kgが1週間ばかり続いています

先日来の喉の軽い痛みもまだ続いています

酷くはなっていません

嚥下の時に痛む程度です

一時期胃酸が上がって来ていたのでひょっとして軽い逆流性食道炎なのかなと思っています

罹患したことがないので逆流性食道炎の症状がどんなものか?

今のところは様子見です

食道亜全摘術、胃管再建術後まだたった1年3ヶ月です

その間にそれまで生きて経験したことが無い様な恐ろしい経験を沢山しました

永かったです

それでもまだ終わったわけじゃないし 😥

これからも何が起こるかわからないから一喜一憂しないことにしています(笑)


死んだ方がマシだと思う様なこともあったし、これからもあり得るし (恐)

ただ私を必要とされている人の為に私は生かされているんだと思っています

まだまだ"がんサバイバー"として生きて行きます

根治・寛解しない限り年金を貰えないので