内科のI先生の検診日です | アラ還おやじの食道がん闘病記

アラ還おやじの食道がん闘病記

2018年3月8日(58歳)胸の痛みと喉の違和感で消化器内科を受診。
食道にがんが見つかり抗がん剤治療、食道亜全摘手術、そして"がんサバイバー"としての生活が始まりました。
幸いなことにまだ人生は続いています。
そんなアラ還おじさんのブログです。

2018年8月27日

 

異常無し?

7月の狭窄部の拡張手術から初めての内科のℹ️ 先生の検診です

 

 

特に異常はなく相変わらずの吐き気と喉の違和感、飲食物のつかえを訴えるも何の解決策もなく慣れるしかないとのこと

 

 

残るは大腸のポリープを切除すれば一連の外科的治療が終了です

 

 

ということで9月の10日、11日に1泊2日の予定で内視鏡手術で切除することになりました

 

 

大腸ポリープは緊急性がないということで半年ほど放置されていました

 

本当に悪性ではないのでしょうか !?

 

 

疑う訳ではありません

 

 

がんが遠隔転移してないのか?

 

 

正直不安です

 

 

下剤を処方され帰りに検査食を買って帰ってくださいという

 

 

現状なら前日から絶食しても何の問題もありません

 


検査食を買って帰ってもほぼ9割がたは食べきれず捨ててしまいます

 

 

検査食は買わずに帰りました

 

 

9月10日までは病院に来ることはありません

 

 

順調なのかそうでないのか・・・

 

 

ニヤリ  ニヤリ  ニヤリ  ニヤリ  ニヤリ  ニヤリ

 

 

今は、がんを切り取ったという事実だけがせめてもの救いなのです

 

 

再発・転移が無いと言う保証は何もありません

 

 

ショボーン  びっくり  ガーン  えーん