食道がん亜全摘手術 前夜 | アラ還おやじの食道がん闘病記

アラ還おやじの食道がん闘病記

2018年3月8日(58歳)胸の痛みと喉の違和感で消化器内科を受診。
食道にがんが見つかり抗がん剤治療、食道亜全摘手術、そして"がんサバイバー"としての生活が始まりました。
幸いなことにまだ人生は続いています。
そんなアラ還おじさんのブログです。

2018年6月3日(日曜日)
手術前夜
朝から風呂に入って身を清めます
 
 
手術となると1週間、10日はシャワーも無理だろうから
 
 
入院準備のチェックをしてその時を待ちます
 
 
今日は明日の手術を待つための一夜を過ごすだけの部屋です
 
 
準備するものといえば術後ICUや回復室で使うものが主となります
 
 
前2回の入院と違うのがクッキングペーパーというのがありました
 
 
いったい何に使うのか??
 
 
13時30分迎えのタクシー  🚖  でお袋とI病院へ向かいます
 
 
いつもなら1階の入院受付で手続きをするのですが、今日は日曜日です
 
 
直接、東病棟8階のナースステーションへ
 
 
14時、3回目の入院です
 
 
東病棟819号室。
 
 
あとは明日の朝を待つのみということです
 
 
思えば今年3月3日  で焼肉ランチのカルビ 🥓 がのどに詰まってから3ヶ月です
 
 
やっとここまで来たかという感じです
 
 
眠れるかどうかわかりません
 
 
ここまで来たらまな板の鯉です
 
 
K先生、よろしくお願いします
 
 
 
まな板の上の鯉より・・・