日韓共同声明の真相青山繁晴インサイドコラム② | 英の破邪顕正

英の破邪顕正

さまざまな邪を破って、正しさを顕わしていきます。
これからは、政治系も、忌憚なく発信します。
幸福の科学および幸福実現党応援ブログです。

今日、青山さんのインサイドコラムの続きを聞いた。

で、さらに、頭に来た。

アメリカの意向とは、どのようなものか。

それは、韓国には、強烈に言っていたが、

日本には、「お願い」程度であったという。

ならば、韓国の要求などどうでもできた。

更に、韓国の3億要求に対して、

安倍晋三は拒否。

韓国は、1億提出だが、日本は拒否。

突然、韓国が20億を要求、安倍は、半分で手をうつ。

ふざけんな。

としか言いようがない。

保守派の中には、アメリカの要求があったからそれに屈したというが、

アメリカの日本に対する要求がお願い程度の根拠が崩れた。

自分が、アメリカの立場ならと考えたのは、

確かに、アメリカ軍は、日韓が良好なのは望ましい。

しかし、北、今、核実験を強行させた北と、シナに、対するに、

はっきり言えば、アメリカ軍なら、日韓関係が悪化してようが、

どうしてようが、いくらでも、シュミレーションできるはずだ。

問題は、米艦艇が、うまく起動展開できればいい。

それには、日米関係がしっかりしてればあとは、どうにでもなる話。

それにもかかわらず、10億だし、おまけに、濡れ衣まできるなんて、

外交軍事のセンスゼロもいいところだ。

幸福の科学の大川総裁が、安倍晋三は、あの元社民党の村山に見えるといったのが、分かる。

ひょっとすると、村山より達が悪いかもしれん。