着ぐるみが、当方と大和ひのかなさんへ
わけのわからん正当性を主張した。
直近で、出版からでた本に、
ユダヤの世界戦略の事が書かれてあったので、
出版が、佐藤総研のユダヤ人陰謀論の正当性を認めたと言う。
まったく、ばかばかしくて話にならない。
だいたい、佐藤総研が、ユダヤ人陰謀論を書いたのは、
ずっと前だ。
仮に後押しする気なら、間をおかずに本を出すはず。
さらに、自分が、佐藤総研を批判したのは、
単にユダヤ人陰謀論とかそんなことを書いていたからではない。
まったく、トンチンカンとしかいいようがない。
ちなみに、その直近の本にも、
日本には、くだらんユダヤ人陰謀論なる陳腐な説がある。
と、書いてある。
まったく、本を自分かってに都合よく解釈するとはおめでたいね。
流石、佐藤総研を擁護するだけある。(笑)