大川隆法総裁先生・著『八正道の心』より、主の御言葉
『反省をするためには、自我の立場を離れなければいけません』
『自我というものがピシッとあって、「これが自分だ」と思ってつかんでいると、まず反省はできません。自我の立場が強いと、他人しか見えず、自分は見えないのです』
『自我の立場から離れるということが無我なのです。自我の立場から離れて、自分を外から見るようになると、自分の間違っているところが分かるわけです』
『自分を客観的な目で見なければいけないし、人々の反応もよく見なければいけません。自分の欲が過ぎているかどうかを知るためには、他の人の反応をよく見ればよいのです』
『あまり他の人からの反発や批判が多くなってきたら、「自分は何か間違っているのではないか」と考えなければいけないことがあります』
以上
駄目押しにこれも、コピペしておいた。