救国のコウの間違い 連続シリーズ | 英の破邪顕正

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さまざまな邪を破って、正しさを顕わしていきます。
これからは、政治系も、忌憚なく発信します。
幸福の科学および幸福実現党応援ブログです。

救国のコウよ。


お前は間違っている。


お前は、「信仰を離れたときに攻撃すればいい」と言っている。


しかし、それは、たとえば、


子供が危険ながけで遊んでいるのをみて、


危険ながけから落ちたら助ければいい。


という論法だ。


それに、アンチに対しての攻撃と


信者同士の箴言との見分けがついてない証拠である。


救国のコウよ。


もし、お前の子供が危険ながけで遊んでいて、


崖から落ちたらどうする。


それを、観ていたおとなが、崖からおちて時に、助けりゃいいと思って


ほっておいたらどうする。


お前は納得するのか。


崖から落ちて、怪我程度ならまだましだが、


命をなくしてしまったらその責任をどうとるのだ。


救国のコウよ。


お前には、その責任がとれるのか。


「天使の羽」の自由論は、悪魔の論理だ。


その時その時楽しけりゃあいいという論法だ。


どんなに危険でもたのしけりゃあいいという論法だ。


確かに、危険な事には、刺激がある。


しかし、その半面反作用もある。


つまりは、リスクも増大するのだ。


そのリスクを言わず楽しい一面のもを言うことには、必ず裏がある。


それを見抜かねばならない。


お前はそれを怠った。見逃した。その罪軽からず。


「天使の羽」の言い分は、麻薬密売人の言い草だ。


麻薬のマリファナを、ストレス解消にすごくよく聞くと偽って、


売りさばく密売人だ。


麻薬やマリファナは、確かに、


仕様目的や用法を間違わなければ医療に役立つが、


素人が、手を出すと習慣性になり、奈落の底におちていく。


それを、知れ。