救国のコウよ。
お前は間違っている。
お前は、「信仰を離れたときに攻撃すればいい」と言っている。
しかし、それは、たとえば、
子供が危険ながけで遊んでいるのをみて、
危険ながけから落ちたら助ければいい。
という論法だ。
それに、アンチに対しての攻撃と
信者同士の箴言との見分けがついてない証拠である。
救国のコウよ。
もし、お前の子供が危険ながけで遊んでいて、
崖から落ちたらどうする。
それを、観ていたおとなが、崖からおちて時に、助けりゃいいと思って
ほっておいたらどうする。
お前は納得するのか。
崖から落ちて、怪我程度ならまだましだが、
命をなくしてしまったらその責任をどうとるのだ。
救国のコウよ。
お前には、その責任がとれるのか。
「天使の羽」の自由論は、悪魔の論理だ。
その時その時楽しけりゃあいいという論法だ。
どんなに危険でもたのしけりゃあいいという論法だ。
確かに、危険な事には、刺激がある。
しかし、その半面反作用もある。
つまりは、リスクも増大するのだ。
そのリスクを言わず楽しい一面のもを言うことには、必ず裏がある。
それを見抜かねばならない。
お前はそれを怠った。見逃した。その罪軽からず。
「天使の羽」の言い分は、麻薬密売人の言い草だ。
麻薬のマリファナを、ストレス解消にすごくよく聞くと偽って、
売りさばく密売人だ。
麻薬やマリファナは、確かに、
仕様目的や用法を間違わなければ医療に役立つが、
素人が、手を出すと習慣性になり、奈落の底におちていく。
それを、知れ。