「癒し 天使達の言葉」ブログの背後の正体 | 英の破邪顕正

英の破邪顕正

さまざまな邪を破って、正しさを顕わしていきます。
これからは、政治系も、忌憚なく発信します。
幸福の科学および幸福実現党応援ブログです。

最近、ここ2.3日当方は、この霊言問題ブログの異常性に気付きコメントをしていた。


そうしたところ、ある気づきがあったので、それを発表する。


それは、擁護派である、ハンネ「天使の羽」の言葉で気がついた。


十中八九間違いはないだろうと思う。

おそらくは、その系統の地獄霊の仕業に違いない。

それは、「天使の羽」はこう言った。

「生きている人間はみな高級霊からみれば幼子だ。

あと、小学生、中学生、高校とあがっていく。」

と書いてあったので、「ハッ」とした。

つまり、生きてる人間は高級霊からみれば皆幼子ならば、

小学生や中学生、高校生はいずこにあたるのか。

それは、死後の世界にいった後に、小中高にいくことになる。

つまり、これは「死ねば皆仏」ということになり、

結局、死ななきゃ高級霊にはなれん。

ということになる。

こういう「教え」を言ったのはだれあろう。

最澄だ。

今地獄に落ちている最澄の仕業か、もしくはその系統の地獄霊に間違いは無いと思う。