久しぶりに書きます
っていうか 何度か書きかけてたんですが 途中の操作を誤って 消してしまったので 書き直すモチベーションが持てずに今日を迎えました
数ヵ月ぶりに映画を見てきました。
カミさんが 好きな 金城武 の K-20 怪人20面相伝 でした。
映画そのものの評価は別にして
物語の時代設定が 極限の格差社会だって言うことに
興味をもちました。こうした架空の設定にも 世相を反映しているんだなぁって思いました。
金持ち層は 人々の貧困の上にあぐらをかき どんなにあがいても 格差は縮まる事はない。
そして現実の社会では 無下に切り捨てられた非正規雇用の労働者が街に溢れ
絶対的貧困の広がりの中で失業が不況に拍車をかけています。
企業の株価を守るための身勝手の横行が 社会全体に暗い影を伸ばしています。
その企業の言いなりの麻生政権は 国民の貧困状況などはどこ吹く風と 消費税の引き上げに道筋をつけるのに 躍起になっている。
まともに税金を払っていない 輸出企業には適正課税を行う。
アメリカにローンで買わされた自衛隊の兵器は 政府が買っているアメリカの国債を売却してチャラにする
思いやり予算は辞める。
まだまだ出来ることはあるんじゃないですかね?
この間テレビでやっていた「企業やアメリカにモノを言える政権」か「モノを言われる政権」かの違いは大きいですよね
企業から金をもらうひも付きでは 国民の苦しみは実感できないですね

数ヵ月ぶりに映画を見てきました。
カミさんが 好きな 金城武 の K-20 怪人20面相伝 でした。
映画そのものの評価は別にして
物語の時代設定が 極限の格差社会だって言うことに
興味をもちました。こうした架空の設定にも 世相を反映しているんだなぁって思いました。
金持ち層は 人々の貧困の上にあぐらをかき どんなにあがいても 格差は縮まる事はない。
そして現実の社会では 無下に切り捨てられた非正規雇用の労働者が街に溢れ
絶対的貧困の広がりの中で失業が不況に拍車をかけています。
企業の株価を守るための身勝手の横行が 社会全体に暗い影を伸ばしています。
その企業の言いなりの麻生政権は 国民の貧困状況などはどこ吹く風と 消費税の引き上げに道筋をつけるのに 躍起になっている。
まともに税金を払っていない 輸出企業には適正課税を行う。
アメリカにローンで買わされた自衛隊の兵器は 政府が買っているアメリカの国債を売却してチャラにする
思いやり予算は辞める。
まだまだ出来ることはあるんじゃないですかね?
この間テレビでやっていた「企業やアメリカにモノを言える政権」か「モノを言われる政権」かの違いは大きいですよね
企業から金をもらうひも付きでは 国民の苦しみは実感できないですね
