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石原結實 - 食べない健康法

 「1日1食か2食」の超少食による健康法を解説。著者の実体験から始まって、少食が体に良い根拠、具体的な実践法、Q&Aまで、少食健康法のすべてについて網羅する。

 一日、1食か2食か、あなたの少食が世界を救う。


「食べない」健康法―コストゼロで今日からできる驚異の健康革命!/東洋経済新報社

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「食べない」健康法 (PHP文庫)/PHP研究所

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食べない健康法

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石原結實 - 「空腹」療法(セラピー) 一日一回おなかを空かせば病気が治る

 「食べすぎ」は万病の原因となり、逆に「少食」「空腹」は血液を浄化し、免疫細胞である白血球の貪食力を強くする。ガンをも予防治癒させる「少食」「空腹」の驚くべき効能を説明し、「空腹」生活のための実践的方法を紹介。

 食が血となり、血が肉となる、そして血液を汚す、造病食、殺人食を食べ過ぎてはいけない。




 「空腹」療法 一日一回おなかを空かせば病気が治る(ロング新書)/ロングセラーズ

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「空腹」療法(セラピー) 一日一回おなかを空かせば病気が治る (ロング新書) (新書) / 石原結實

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古海忠之、城野宏 - 獄中の人間学

 戦犯として18年もの間シベリア・中国で抑留生活を余儀なくされた元満洲国総務庁次長と元山西野戦軍副司令官が、獄中生活と極限下での人間の生き様、さらには日本外交までを語り合う対談集。

 左遷は、左遷されない人が多いのだから、左遷される理由を冷静に考えるべきだろう。


獄中の人間学/致知出版社

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城野宏 - 日本的常識の診断学 福祉と公害、防衛、実力主義、教育の荒廃のウソとマコト 

日本経済は、ワル、日本は実力主社会、教育の荒廃、国防強化と軍備強化は同じ、保守と革新の違い、文化人の頭の中は、正常と不正常

モノ見方の二面性、主流と傍流、片方だけの見方では、全体がわからなくなる。


日本的常識の診断学―福祉と公害、防衛、実力主義、教育の荒廃のウソとマコト/啓明書房

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孫崎享 - アメリカに潰された政治家たち

岸信介、田中角栄、小沢一郎…。日本の自主自立を目指した政治家たちは、なぜ、どのようにして潰されたのか。戦後政治史「最大のタブー」に挑み、この国の「かつてない危機」を明らかにする。


 アメリカに日本を守る義務はない。他国の人間を守るために、自国の人間を戦争に行かせる奴はいない。真の自主独立を目指そう。



アメリカに潰された政治家たち/小学館

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アメリカに潰された政治家たち [ 孫崎享 ]

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城野宏 - 経済情勢判断学

 日本経済は、経済学からずっと非難されてきたような内容のものではない。人間が生活を築き、幸せを求める活動の中で、これまでの人類経験の中で、最も立派に、画期的な成果を成し遂げたのである。


 人生は、泣き言ばかりを並べず、頭と足で探せ。


経済情勢判断学 (1981年)/講談社

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城野宏 - 第三の経済学 「経済学」の崩壊と新生 

 「人口が1億以上」「天然資源がない」「外国から燃料・原材料を輸入して加工し、付加価値を高めて輸出する」という日本だけの特殊性を基本線に、日本のもつ経済法則、日本経済発展の方策を論じる。

 戦略のない戦術は無意味だし、戦術のない戦略は、空論である。戦略とは向かうべき方向であり、戦術とはこれを達成するための手段である。日本は、どこに行くのか、決まっていない。



第三の経済学―「経済学の崩壊と新生」/不昧堂出版

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ダレン・ブラウン - メンタリズムの罠

 実弾を使ったロシアン・ルーレット、宝くじの当せん番号当て…。世界中で賞賛と非難の的となった世紀のメンタリスト、ダレン・ブラウンが、催眠術やマジック、記憶術、コールド・リーディングなどの仕組みを解き明かす。

 動作や表情に、原因、理由があり、それを読み取って、コミュニケーションに生かすには、練習が必要です。


メンタリズムの罠 TRICKS of the MIND/扶桑社

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本間龍 - 電通と原発報道 巨大広告主と大手広告代理店によるメディア支配のしくみ

完全独占企業が莫大な宣伝広告費をメディアに投じている理由はなにか? 博報堂の元社員が、実体験と統計資料をもとに、巨大広告主・大手広告代理店・メディアの強固な絆を解説する。

スポンサーのためならエンヤコーラ、原発報道は、スポンサーが電通を使って原発礼賛に偏向している。


電通と原発報道――巨大広告主と大手広告代理店によるメディア支配のしくみ/亜紀書房

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リンダ・グラットン - ワークシフト

 2025年、私たちはどんなふうに働いているだろうか? 主体的に未来を築くにはどうすればいいのか? 未来に関する最大限の情報と知識を紹介し、職業生活を切り開くためのヒントを提示する。

 12年後、どのような仕事観、仕事をしたいと思うのか、希望は、不安は?、子どもたちのために、何を必要と感じるのか、モアモア教の資本主義が続くのか??


ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉/プレジデント社

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