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フォトリーディング 9/17

①大坪勇二 - 月収1850万円を稼いだ勉強法
②心屋仁之助 - 周りの人と「うまく付き合えない」と感じたら読む本
③山口佐貴子 - 速読勉強法
④山口佐貴子 - 考える力がつくフォトリーディング
⑤ピーター・クライン - エブリディ・ジーニアス

⑥萩原京二 - 考えkがまとまるマインドマップ実践勉強法
⑦ポーポーポロダクション - マンガでわかる心理学
⑧心屋仁之助 - どうしても許せない人がいるときに読む本
⑨文藝春秋編 - アベノミクス大論争
⑩堀公俊 - 対話する力

⑪渡邊和子 - 面倒だからしよう
⑫日経PC21 9月号
⑬読売新聞
⑭デール・カーネーギー 人を動かす2
⑮堀公俊 - ファシリテーション・グラフィック

⑯デール・カーネーギー - 人生を変える黄金のスピーチ上
⑰デール・カーネーギー - 人生を変える黄金のスピーチ下
⑱堀公俊 - 白熱教室の対話術
⑲世界のロゴ1
⑳世界のロゴ2

フォトリーディング

①日本のロゴ1
②日本のロゴ2
③堀公俊 - ファシリテーション・グラフィック
④ウイリム・ソード - マインドマップ・ノート術
⑤ダイアローグ1200

⑥はがきの書き方
⑦新聞、朝日、読売、日経
⑧キリコ
⑨エルンスト
⑩カンディンスキー

⑪年金アドバイザー、テキスト
⑫ワードー・エクセルを使う
⑬年金アドバイザー3級
⑭貯金テキスト
⑮椋木修三 - 一発記憶!超高速勉強法2

⑯堀公俊 - 教育研修ファシリテーター
⑰テーラー - 科学的管理法
⑱はせくらみゆき - 宇宙一切を動かす「数霊」の超メッセージ
⑲堀公俊 - 「話し合い」の新技術
⑳心屋仁之助 - 性格は捨てられる

大坪勇二 - 月収1850万円を稼いだ勉強法

月収1850万円を稼いだ勉強法/祥伝社

¥1,512
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伝説の営業マンは、どう学び、何を実践したのか?

びっくりするような成果をもたらす、ちょっとした良い習慣とは、「退屈」で「使えない奴」だった人が、本人もびっくりするような、成果を上げた、勉強法とは?

人がやるべきことは、行動、行動したもん勝ちです、トライアンドエラーを繰り返し、ひとり作戦会議を行い、周囲をどうやって巻き込んでいくのかの、ヒントがたくさん載っている本です

ジェイミー・ナイト - アイデアマップ

アイデアマップ 脳をフル稼働させるマインドマップの新メソッド/阪急コミュニケーションズ

¥1,944
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脳をフル活動させる、マインドマップの新メソッド、連想思考、脳の動きに忠実に、マップの作り方は、人それぞれ、思いつくままに、作っていくことができる


マップは、視覚化できるように、イラストを入れ、多色にして、脳に入れていきましょう

千葉公慈 - 知れば恐ろしい日本人の風習

知れば恐ろしい日本人の風習/河出書房新社

¥1,512
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日本人の風習には、なぜか怖いものが多い、不気味なものや、ルーツに恐ろしい逸話が隠されていたり、どうして恐ろしい風習を受け継いできたのかを、教えてくれる本です

夜になぜ口笛を吹いてはいけないのか、人さらいが来る、魂抜き?、を風習を教えてくれる、いい本です


飯田康之 - 考える技術としての統計学

考える技術としての統計学―生活・ビジネス・投資に生かす (NHKブックス)/日本放送出版協会

¥994
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生活、ビジネス、投資に統計学を生かす、統計に騙されずに、統計的思考を身につけて、ふつうか、ふつうじゃないかを確認する

限られたデータで分析するコツとして、サンプル調査で確実な予測、比較を行うことで、仕事に活かす

また、統計を使って、推測統計、データを比べ、回帰分析を活用して、予測を行うことが、できる基礎、考え方が学べる本です

久保田崇 - 官僚に学ぶ仕事術

官僚に学ぶ仕事術 ~最小のインプットで最良のアウトプットを実現する霞が関流テクニック~ (マイ.../毎日コミュニケーションズ

¥896
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官僚のイメージとして、「何か悪いことをしていそう」、「自分たちのことばかり考えていて、日本のことを考えていない」というネガティブな印象から、「国のために身を捧げて、頑張っている」、「死ぬほど残業の多い、過酷な労働環境で、よくやっているなぁ」とポジティブな印象まで、十人十色だと思います、現役の岩手県陸前高田市の久保田副市長が、霞が関で培ってきた仕事術について、紹介しています

ワーク・ライフ・バランスだけではなく、自分の健康を守るために、無限に思える仕事を少しでも早くこなして、家に帰りたいと、人脈術、コミュニケーション術について、他の社会でも応用ができるとても良い本です

ボスマネジメントと、相手が必ず読むメールの出し方が、大変、役に立ちました

国松俊英 - スズメの大研究

スズメの大研究 (ノンフィクション未知へのとびらシリーズ)/PHP研究所

¥1,350
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人間に一番近い鳥の秘密、スズメはいつも人g年の近くにいて、親しみのある鳥です、何を食べ、どこに巣を作り、どんな生活をしているのか、本当の姿は知られていません、みんなの知らない雀の生態から、人間とのかかわりまでを広く探った本で、スズメが大好きになりますよ

「すず」は、小さいこと、「め」は、鳥のことで、小さい鳥ということ、中西悟堂さんは、杉並区善福寺で、スズメを家族にして、じっくり観察しました

親孝行のスズメの話、「キツツキとスズメ」が、良かったです


堀公俊 - 「ホンネ」を引き出す質問力

「ホンネ」を引き出す質問力 (PHP新書)/PHP研究所

¥778
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本当のホンネを見つけるのは、難しい
同じ質問をされても、質問する相手や問われる状況、時と場合によって感じ方が違い、答えが変わる

自分でも、何がホンネかわからないほど
しかし、お互いの本音がわからないことには、組織や集団は、うまく機能しない

相互理解が進まず、課題の共有もできない
「訊けない上司」と「言えない部下」が、チーム作りを阻害するのは、よくある話だ

互いの理解を深め、人と人との絆を強くするための、ホンネを引き出すテクニックを、具体的かつ実践的に解説する

会議とは、報告や連絡の場であり、議論の場ではない
飲み会は、目上の人のストレス解消の場であって、コミュニケーションの場ではありません

学校では、常に空気を感じとるアンテナをフル稼働させ、中心的な人物の気まぐれで、新しい空気がつくられるので、周囲に同調するのに、かなり疲れる

自己開示を促進する10の方法
① 自己開示しやすい場つくる
② 集団圧力を下げる

③ 安心できる場をつくる
④ 互いの関係性を高める

⑤ 段階的に自己開示させる
⑥ 自己開示を受け止める

⑦ 返報性を活用
⑧ ペースを舵取りする

⑨ 反応を読む、観察する
⑩ 表現方法を使い分ける

ジョハリの窓を活用して、自己開示とフィードバックを活用して、開かれた窓を広げていきましょう

怒らない体の作り方

世界一受けたい授業、で

小林弘幸先生が教えてくれた

①深呼吸と顔をタッピング

②寝る前に、怒り日記をつける、ア一番起こったこと、イ一番うれしかったこと、ウ明日の目標