現代史の正体、馬渕睦夫 | hide167

現代史の正体、馬渕睦夫

 

 

偽りの歴史観から、誰が戦争を望み、利を得てきたか、ディープステート、影の支配者、アメリカのWASPに代わりエスタブリッシュメント座を仕留めた左派ユダヤ人社会のことか。

 

彼らは、主要メディアを傘下に収めて世論を操作し、ドルの発行権を独占することで金融を支配し、CIAを配下において、世界の裏社会と通じ、軍産複合体と呼ばれる軍需産業と多国籍企業を握って便宜を図りネオコンとイデオロギー集団を使って世界を操ってきたことがわかる本ですね。