朔夜めいろ。 -21ページ目

朔夜めいろ。

俺は俺。




初めてでした これまでの日々
間違ってないと思えたこと
陽だまりみたいな その笑顏
生きる道を照らしてくれました

心の雨に傘をくれたのは
あなたひとりだった…

愛せなくていいから
ここから見守ってる
強がってるんだよ
でも繫がってたいんだよ
あなたが まだ好きだから

おなじ月の下で
おなじ淚流した
ダメなんだよって
離れたくないって
ただひとこと ただ言えなくて

いつか生命の旅
終わるその時も
祈るでしょう

あなたが憧れた
「あなた」であることを
その笑顏を 幸せを

※愛さなくていいから
遠くで見守ってて
強がってるんだよ
でも繫がってたいんだよ
あなたがまだ好きだから※

もっと泣けばよかった
もっと笑えばよかったのかな
バカだなって言ってよ
氣にするなって言ってよ
あなたに ただ逢いたくて
あなたに ただ逢いたくて


最愛/KOH+







11年前に戻ることができたらな・・・
あの時が一番幸せだったよぉな気がする










散々言われてきたくせに なんだまんざらでもないんだ

簡単に考(かんが)えたら楽(らく)なことも 難関に考(かんが)えてたんだ

段々と色々めんどくなってもう 淡々と終わらせちゃおうか

「病んだ?」とかもう嫌になったから やんわりと終わればもういいじゃんか

夢だとか希望とか 生(い)きてる意味とか 別にそんなものはさして 必要ないから

具体的(ぐたいてき)でわかりやすい 機会(きかい)をください

泣き場所探すうちに もう泣き疲れちゃったよ



きれいごとって嫌いだって 期待しちゃっても形(かたち)になんなくて

「星が僕ら見守って」って 夜しかいないじゃん ねぇ

君のその優しいとこ 不覚(ふかく)にも求めちゃうから

この心やらかいとこ もう触(さわ)んないで ヤダ!




もうほっといて もう置(お)いてって 汚(よご)れきったこの道は もう変わんないよ嗚呼

疲れちゃって弱気(よわき)になって 逃げ出したって無駄(むだ)なんだって

だから内面耳塞(ふさ)いで もう最低だって泣いて

人生って何なのって わかんなくても生きてるだけで

幸せって思えばいいの? もうわかんないよバカ!





初音ミク/アイロニ(2番)