私の住んでいる地域は細い路地が多いためか

車が非常に通りづらく出来て?います(-。-;)


しかし、そこは私も長年住み慣れた街です。

通ってはいけない路地や道を

熟知して(゜д゜;)

極力、車をガリガリといわさないよう

ぶつけないように細心の注意を払って(*´σー`)

日々運転しております


しかし

そんな私でも時折、

愛車をぶつけたり、ガリガリと

傷を付けたりしてしまいます( ̄ー ̄;


それはどんな時が多いかといいますと


家の角に置き石または鉄柵をされている場合です!

あれ、昼間だとまだ、確認出来るのですが

夜だともう、解らないですね(゜д゜;)


気付いたときはもう、遅く「がりガリ」「ガチャン」とか

もう、身の毛がよだつ擬音があたりに響くわけです(x_x;)

そして車から降りて確認すると

その証がしっかりと愛車に刻印されているわけです(T▽T;)


そして、その時は必ず、住人の方が窓を ちらっと(・・。)ゞ

開けて確認されて家に損傷がないかを確認されるわけです


その時はバツが悪いですよねw

私が当たっているので自分自身が悪いのですが

私も人間ですからついつい、

「こんなところに石や柵をつけるなよヽ( )`ε´( )ノ」

思ってしまいますOo。。( ̄¬ ̄*)


で、そのことをこの間、友人に話したら

友人もそんなことがあるらしく

「そんな家はきっと不幸が訪れて空き家になるに決まっているさ!」

と言っていました。


後日、どうもその友人の言葉が気になった私は

普段通らない「魔の路地裏」の近くに停車して

歩いて実地調査をしてみました。。。


明日へ続く!(´Д`;)



この間、ある人から

働き蟻の8割は働いていないと

聞いてびっくり(@ ̄Д ̄@;)いたしました。


なんと全働き蟻の2割だけが仕事を

していると。。。


じゃあ、後の8割はどうしているのか?

というと、ただウロウロしているだけらしい(ノ゚ο゚)ノ


話は変わって

多くの会社の売り上げは上位2割の顧客で全体の8割を

まかなっている。。。


優秀な詐欺師は詐欺話に2割の真実を混入する。。。


二八そばは十割そばより断然ポピュラー。


世の中の自然に出来上がってしまう比率は二八が多い気がしますヽ((◎д◎ ))ゝ

やはり、黄金比率と関係するのか?

数字遊びでした


息子の自転車がパンク(;´▽`A``

その自転車をとりに大学まで

車でいきました。


これで2度目のパンク

そのたびに

私が車を走らせて(-。-;)

とりにく。。。


で、車中で考えました。

「そうだ 原チャリにすれば不便なことはおきないだろう」

で、早速嫁に言いました。


私「息子に原チャリを買ってやろうと思うんだが。」

嫁「危ないし、それにお金は貴方が出してやるの?」

私「も、もちろんだ!」


しかし、よくよく考えてみればなぜ、大学生にもなった息子の

原チャリを親が買ってやるのか?

すこし、甘やかせすぎかな と反省し息子には

「お父さんが立て替えてやるから三千円でも五千円でも月々私に返しなさい」

と言いました(;^_^A


息子も了承し、さて原チャリ選びです。

すると、驚愕いたしました(@ ̄Д ̄@;)


な、な、なんと実売価格が私の学生の頃から変わっていない!

つくづく日本はデフレの「極み」なんだなぁ

と思い知らされた次第です。(  ゚ ▽ ゚ ;)

いよいよ

ブログを書く決心をいたしました(=⌒▽⌒=)

日々の思ったことを自由に書こうかな

と思いまするむっ


さて、この前の休日のこと

家族でドライブいたしました。


結構山道だったんだけど

快適にクルージング(*^▽^*)


しかし、段々混んできました。

そしてとうとう、完全に車は停止状態へ!


どうして?このような渋滞になるの!

と思っていたらすぐに原因がわかりました!


なんと4台前の車がタクシーで1車線しかない道路の中央で

お客を降ろしているのに手間取っているからでした!


嫁「なんで後続の事も厭わずに平気であんな場所で停車するかな!」

義理母「そうよね。もうちょっと止める場所考えたらよいのに!」


そこで頷かなくてはならない私はふと三波春夫先生のあの言葉がよみがえりました!

「お客さまは神様です!」


そこですかさず私は

「きっと客がタクシーに無理をいったのでしょ。。。。」

と言い事なきを得ました(‐^▽^‐)


なぜ、そう解ったか?って?

それは
















私もこの病気を患っているからです!(w_-;