Switzerland -4ページ目

Switzerland

スイスに限らず、海外に限らず旅行に限らず楽しく行きましょう!


このかわいらしいバスはツェルマットの町の中で使われています。これは、無料です。使用料は要りません。宿泊客とかスキー、観光などに訪れた方たちに無料サービスです。

さすが、スイスですね?ここのバス停はキャビンの乗り場の下の辺りです。

朝、私たちはここまで乗せてもらいチェルビニアへ向かいました。一日でスイスからイタリアにスキーで軽く日帰り旅行してきました。頂上からイタリア側に行き、あちらでランチを楽しみ、少々買い物などをしてその後再びイタリアのゲレンデで遊び(こちらもやはり広いゲレンデですねぇ?)スイスに帰ろうと思います。スイスの方でも上のほうのゲレンデをチョコ、チョコと滑って、最後は頂上に戻り一気に下まで滑り降ります。(でも、距離がありすぎて、私のようなおじさんには凄く辛いです。)

bus

引き続きその周りの写真です。

このあたりは森林限界を超えているので、木が全くありません。近くに対象物がないとパッと見、斜度が一瞬わかりません。急なのかそうではないのか・・・

滑ってからわかるようなそんな感じかも・・・?

ku29


ku28


ku27


ku26


ku25


ku24


まだ、バーリフトに乗っております。これらの写真を見ていただくとおり、終点は・・・見えませんねぇ~

もう少しお付き合いのほどお願いします。

やはり広大なゲレンデ・・・長い時間かけて登ったぶん滑り甲斐があると思いますよ。相当に・・・

ku23


ku22


ku21


ku20

ゲレンデはこのような感じです。これはどなたかのものを拝借しています。(すいません)

スイス側はこのような感じで、イタリア側に続きますが今回はスイス側だけです。
これだけでもかなり壮大なものだと思います。しかし、ユングフラウ、インターラーケン、グリンデルワルド地区も又、壮大です。ところが、シャモニはまたまた壮大ですよ。(これは、後日に・・・)

map


続きです、同じような写真ですいません。アメリカもカナダもそうですが、スキー場そのものが大きいのでしょうね?ここ、ヨーロッパも広いので同じく移動は列車、ゴンドラ、キャビン、ヘリなどが多いですね?ゴンドラなどは120人ぐらい乗れるし、キャビンも6人、8人とか、当然列車はもっと多いですよね?これらで、一気にスパーンと移動が出来ますね。でも、短い移動は、やはりリフトですが(と言っても4~6人乗りですが)以外にこの写真の様に、Tバーリフト、Jバーリフトも有るのです、以前にどこかのゲレンデでゴンドラを使わないで、上まで行ってみたことがあるのですが、このTバーリフトの長い事長い事、「どこが終点?」と思いました。

ku15


ku14


ku13


ku12

麓のほうを望み、左側に位置するのがこのゲレンデです。あたり一面このような風景です。スキー、ボード好きでなくとも行ってみたくなっちゃいますよね?
kura03


kura02


kura01


kura00

あたりを一周見渡すとこのような感じです。

本当に「自然ってすごいなぁ~」と、思います。続きは、クライネマッターホルン周辺のゲレンデを載せてみたいと思います。

ku11


ku10


ku09

クライネマッターホルンのゴンドラの駅の上に展望台みたいなものがあります。当然ですが、360度見渡せます。この写真は冬から春に向かう時の写真だったかな?夏の写真はちょっとだけ違うような気がしました。でも基本的に雪山ばかりだったような気が・・・
ku08


ku07


ku06


ku05

360度雪ばかりです、雲と雪の境目がわからないぐらいです。

上の写真で右側の上のほうに見えるのがイタリアの山々になるのかな?(スイスとイタリアの国境までもう少しです・・・)


ku04


ku03