どうも!!
またまたオーディションなんぞに行って来た上田ですニコニコ


会場に着き、エントリーを済まし、控え室に入ると…あせるあせる


周りは180㎝を超えるよ~な大男ばかりショック!ショック!


身体も半端なくデカい!!

ま、マジかショック!ショック!


これはまさに場違いではないか!!


168㎝・54㌔の僕が居る場所ではないしょぼんしょぼん


何故だガーンガーン


確か聞いていた役は、売れない作家志望の男ドンッドンッ

完全にインドア派の役のはず…ショック!


おかしいしょぼんしょぼんしょぼん


周りは確実に色黒でマッチョで体育会系ではないか!!!!


何故だしょぼんしょぼんしょぼん


この場にいると、自分の体格がすご~く、すご~く恥ずかしくなってくるではないか!!


周りのマッチョも、


何だ?このチビドンッドンッ


と思っているに違いないしょぼんしょぼん


絶対何かの間違いだあせるあせる

もう無理雷


帰ろうあしあし


とその時…ショック!ショック!


上田さ~ん、何処におられますか~しょぼんしょぼん


僕を呼ぶ声が…あせる


は、は~いビックリマークここで~すパー


あっ、そんな所に…しょぼんしょぼん

上田さんの控え室はこちらですしょぼんしょぼん


はい、控え室を間違っていたみたいです汗汗


移動の為、ドアを出て閉めると……そ、そこには…あせるあせる


スタントオーディション控え室ビックリマーク


と、書かれておりましたショック!ショック!ショック!


だって、だって、僕が入る時はドアは開いてて、張り紙が見えなかったんだもんしょぼんしょぼん


どんだけ天然で頼りなくても、やっぱり身近な彼が居ないと、ダメなのかなぁガーンガーン


その後、恥ずかしさと動揺で、散々な結果になったのは言うまでもありませぬしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん


ほな、ぼちぼちこの辺で…パー


気持ちを切り替えて、次に向かおうニコニコパンチ!