どうも!!
今日、久々に銭湯温泉に行った上田ですあし


町の小さな銭湯ですニコニコ


暑い中、沢山のおじいちゃん達が来ておりましたべーっだ!


結構混んでるなぁ、何て思い、体を流していると、僕の隣に座っていたおじいちゃんが、2・3分、シャンプーなどが入ったカゴを眺めてじっとしておりました目


どうしたんだろう?
と、思っていると、おじいちゃんが、


あのババァ、とうとうボケやがったなぁプンプン


と、怒っておりましたショック!

ん?どうして?
と、思い、おじいちゃんの前に並べてあるシャンプーを見てみると、


シャンプーと書かれたボトルの横に、ボディーシャンプーと書かれたボトルが置いてありました目

きっと、おばあちゃんが、間違えないよ~に、わざわざ書いたのでしょうべーっだ!


でも、おじいちゃんにはボディーシャンプーの意味が分からなかったみたいで、


ババァ、シャンプーを二本入れて、石鹸をいれてねぇむかっ


きっと、普段は石鹸を使っているのでしょうガーン


全く、しょうがねぇババァだむかっ


あ、あの~、おばあちゃんに罪はありませぬガーン


すると、おじいちゃんが、


兄さん、石鹸を借りていいかい?


は、はぁショック!


でも、僕もボディーソープですDASH!
どうしよう?


と、思ったのですが、


あの~、これ石鹸です!!

と、おじいちゃんのボディーシャンプーを指さすと、


これかい?
これが石鹸かい?


はい、体を洗う石鹸ですニコニコ


と、伝えましたチョキ


すると、


何だいむかっ石鹸かいビックリマーク
ババァ、ややこしく書きやがって…むかっ


あくまでも、おばあちゃんのせいにしておりましたショック!


う~ん、教えなかった方がよかったのでしょうかガーン


その後、そのおじいちゃんと仲良くなり、湯船で長話をして、フラフラになった事は言うまでもありませんショック!ショック!


確かに老人に横文字は難しいかも…しょぼん

ほな、ぼちぼちこの辺で…パー


次回からは石鹸も持っていきますしょぼん