おはよす。昨日仕事がうまくいったので皆で飲み会。超ハイテンションで、ビールやら焼酎やら飲み過ぎた。しかもラストの赤ワイン2本が効いた~。マヂで二日酔い・・・・。頭痛い。



で、前回好評?のアンディ・ウォーホル編に続き、今回は国内の奇才「横尾忠則」のジャケ特集だす



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一青窈/江戸ポルカ/夢なかば

今、小林○史さんと話題ですなぁ。



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松井常松/月下氷人

元ボウイの常松っちゃん。いつ恒松から名前変えたの?


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ガスタンク/UNDER THE SUN

名盤。とにかく聴け!聴け!聴けぇ!(サィ子☆さん風味)


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ヒートウェイブ/トーキョー・シティ・マン

中学の先輩バンドの最新版。池畑氏加入!超裏山。

酔っぱらちった


なので、コメ返し、訪問カキコは明日すます。んじゃ。おやちみー。



※ リッチーブラック萌えの店長さんのコメントはびっくらこいた。東京進出お待ちして松。


またまた解説依頼を受けてしまったのだ。というか勝手に引き受けたのだが・・・。なんかバトンみたい。では、



解説しよう!黄金バットとは、


ケンシロウと一緒に旅するバットが、リンがピンチに見舞われた時にスーパーサイヤ人の如く金色に姿を変えた状態を言う。

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と言うのは冗談で、ほんとは戦前の紙芝居時代に生まれた昭和初期のヒーロー。戦後はテレビアニメはよく知られているが実写映画にもなった。
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主人公は1万年の眠りからよみがえったミイラで、金色の骸骨の姿をし黒いマント(裏地は赤)を着ていた。数々の超能力をふるい、「ワハハハハハハ」と高らかに笑いながら現れて悪(ナゾーとか)を倒す。
悪の象徴とされる骸骨怪人でありながら正義のヒーローとして描かれたことが斬新。


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ナゾー(悪者)


これは違う
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ちきしゃん、わかった? このシリーズ定番化しそう。くまさんネタフリ待ってまつ。

ちきちきばんう゛ぁんげりおんしゃんのリクエストにあった「ウナギイヌ」の解説しまつ。イラストは著作権で使えまシェーん。


unagiinu

ウナギイヌは、「天才バカボン」に登場するキャラクター。

イヌの父とウナギの母との間に生まれた。

故郷は浜名湖。

「ワンワン」となく。

日本語を喋ることもできる。

全身はウナギのようにヌラヌラしていて捕まえようとしても、捕まえる手が滑ってしまいうまく逃げられてしまう。

口調は丁寧で語尾に基本的に「ワンワン」をつける。

「平成天才バカボン」において登場した際に自分は以前は「泥棒ねこ」だったと言っている。また、自分が「泥棒ねこ」だったときに盗みに入った魚屋で、自分の妻であるメスのウナギイヌに出会ったとも言っている。

犬小屋を細長くしたような住みかを川岸に建てて住んでいる。なお、その小屋の上半分は陸上にあり、下半分は水中に没している。

真っ黒く太いウナギの胴体にイヌの4本足を備えており、おにぎり型の頭がついている。尻尾は、ウナギの尾びれをオーバーに表現したような形をしている(木の葉のような形)。

顔には、ピンク色のタラコ唇、イヌのヒゲ、まん丸の目、申し訳程度の耳がある。口の中の一本歯と、のどちんこが印象的。


初期登場時にバカボンのパパ(なのだ)らに蒲焼にされて食べられた事があるがすぐ復活した(西部警察の館ひろしか?)。

現実にはイヌとウナギの自然交配は不可能である事から、何がしかのバイオテクノロジーの産物ではないか説もある。


「CR天才バカボン(1・2共)」や、「CRおそ松くん」など、赤塚作品をモチーフにしたパチンコ機では、全身白色の『白いウナギイヌ』(♀?)が激アツもしくはプレミアキャラとして、回転中の予告に登場する。以後、発売元の大一商会のパチンコ機では、衣服などが白変したキャラが激アツもしくはプレミアキャラとして、回転中の予告に登場することが伝統となる。

「レレレの天才バカボン」では白いウナギイヌがウナギイヌの恋人?として出演した。 「平成天才バカボン」でもメスのウナギイヌ(黒)が登場した。


おまけ:読売ジャイアンツの阿部慎之助選手のあだ名でもある。