いつも通り
最重要な現場が終わると
な~んもしたくなくなるわ
つか、やる気出ねぇ…
ま、私が一番リラックスできる
場所なんだろなぁ~
って、いつも思います…
あっ、ノロケ話ぢゃなくてね
良い意味で肩の力が抜けていて
変に気張るワケでもなく
ただその空気に雰囲気に
触れて浸っていたいだけ…
なんてカッコつけて書いてみたけどw
いつも私には“華”を感じる

それは、ただ
キレイとか可愛いとか輝いてる
という分かりやすく安易に
言葉にできたり感じたりする
表現ぢゃなくて、
“華やか”
だというコト…
私が暗く沈んだ状況であろうと
目の前にすると
全てがハッピーな方向に変わっていく
そんな“華”
それはそこにだけ存在し
私だけが感じるのかもしれない
“華”
その華やかさや華麗さが持つ
空気感や居心地を
私が好んでいるのだろうな…
だから、離れがたくなる
と、今自然にそう思った
逆に私が安らぎや心地良さや
それらを共鳴して与える存在に
少しでもなれているのだとしたら
これ以上に嬉しくて幸福なコトは無い…
それに、そう出来るコトこそが
私から唯一贈るコトの出来る
最大限の感謝なのだから…