僕の目に映るアナタ達は…
ふと撮影会やイベントなどで撮った
写真を整理したり眺めていたり
する中で、その明るさや色彩などが気になったりする。
それはモデルを勤めてくれた娘達が、その写真を渡したり見せた時に『キレイに撮れてな~い
』なんていう、一種の違和感を感じたりしていないだろうか?と、ちょっとだけ不安になるから…
しかし、これらは撮り手の好みが反映されてしまうので、致し方ないんだろうな
と思う。
実際、私は明るめのほうが好きです
ただ、色彩に関して不安を感じるのが、私が軽い“色覚異常者”だから…

一昔前は“色盲・色弱”と呼ばれていたモノです。
私の場合は先天的にあって、日常生活に支障が無いほどですが、ある一定の条件を満たすと色を判別する事が出来なくなります。
ぶっちゃけ、写真を撮る趣味に向いてはいない私の両目
なのです…
なのです…言い訳に聞こえるかもしれませんが、そうじゃなくて『大丈夫
』って…
ただ、私の目に映るアナタ達は他の人達のとは、ちょっと違うかもね?w
って思うと、少しだけ優越感のような特別な気がしてしまいます

ま、いまだかつて写真の出来に文句や苦情を言われた経験が無いから、大丈夫なんだろな
渡した写真が大量過ぎるから選別して
って言われた事はあるけどね
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って言われた事はあるけどね