不安感が強く希死念慮が強くなって来たので、主治医から処方された抗不安薬を飲みました。
少し身体が怠くなって来て、眠気が軽く来ています。
遅々として連絡が来ない任意の保険会社…事故の話はするな!と叱る夫…事故から3週間近く経つのに免停通知すら来ない免許センター…事故の後、ヘラヘラ笑っていた被害者の子…誰に怒りも不満もぶつけられず…私はただただ我慢の人ですか…。
主治医にだけ本音を話せるのが唯一の救いですが、それでも週1回だけの受診では耐えきれない時も今はあります。
かといって入院するには火の車の家計では、それも許されず…耐えるのみです。
いっその事、このまま消えるように死ねたら楽になれるのに…なんて考えたりもします。
多分、実際にはしないだろうけど…。
いったい、何が可笑しいのか?何が正しくて?何が悪いのか?全く解らなくなって来ました。
人は、これを錯乱状態と呼び嘲笑うでしょうね。
鬱状態の暗闇の道の中で光すら全く見えない世界でいる私を愚かだと罵る事でしょうね。
とりとめも無い事を書いてしまいましたが、これが今の私の偽らざる本音です。