漸く、体を動かして神仏に祈りを捧げました。
御先祖様をお祀りしている小さな仏壇スペースの線香の香りに少しだけ心が落ち着きました。
未だに私は強い不安感と希死念慮との闘いをしています。
事故が全て解決するまでの数ヵ月間は、この状態が続く事になりそうです。