じぶんのまわりには壁がある OOな壁
それは生きてく為に必要だったもの じぶんをまもるためのもの
むかしはそれがあったから辛かった でも じぶんにそれがなかったら もう終わっていたかもしれない
いまでも・・・ 今は 無差別に なんの区別もなく 無意味に 出てしまう
誰かを...
たしかに 子供の頃は笑っていてくれた。
今わもうそれではすまない それが子供から大人への変化のひとつなんだろうなって
決して大きなことやない 小さな小さな誰もきずかないような・・・
それは 自分には必要なもの 自分の心を守るために
でも、 コレからには こんなにもいらないのかもしれない
だった にするべきなのだろうか いや するべきなんだろう。
でも それは 難しい いわば 自分自身のようなものだから
自分で自分をなくすって言うのはむずかしいケツダン
大変だと思う。 本当に頑張らないと これからは 今までどうりでは生きていけない
夢を追いかける 夢にたどり着く 夢とともに行く 為に
偽りという名前の殻とうまく付き合っていかないといけない しっかりと扱えるように