弁護士に電話をしました

ボイスレコーダは無しで


叔父が入院した日
痴呆が始まった日
亡くなった日を教えて下さい


叔父が自分で預金を引き出せなくなった
日にちを知りたかった為


あと叔父の入院してから亡くなった日までの
預金通帳のコピーを見せて下さい

伯母ユキさんがどのようにお金を
引き出したのかを知りたい為

以上です



と話しました

弁護士は
わかりました
伯母さんのユキさんに聞いて
通帳のコピー郵送します

ここから一週間たち

今日弁護士から郵便が届きました


郵便の書面には

通帳のコピーは東京家庭裁判所審判の基準により
通帳のコピーは見せなくても良い
なので通帳のコピーは送れません

ん?
何?


私には伯母が
叔父の通帳からお金を使い込んだのに

バレたくないから通帳のコピーは
送れる訳ないだろ

アホかボケなす


と書いてあるようにしか受け取れませんでした


きちんと叔父のお金を叔父の入院や介護の為に
使っていたと書いていており


だったら
きちんと
通帳の中身見せなさい!


と思うのですが…


この弁護士は
私がこれで納得するだろう


と思うのにもビックリしました


叔父の入院や介護でお金を使ったなら
いいんです


私も伯母のサクラさんも
文句はいいません

でも
明らかに

伯母ユキさんは
叔父の預金から
○○○○万円は自分の豪遊してるんです


私たちは知っていました

でも今までずっと黙っていました


私たちは
すみませんでした
これだけ使ってしまいました

と正直に話して

きちんとした額の遺産分割をして欲しい
だけなのです

さて
これからまた弁護士に
こちらも
今度は書面で話したいと思います

続きます