この中には、食堂街 たくさんの人がいます。

中国は、教育の面で仮想敵国が消えた今

社会主義から資本主義への移行期にあり

その貧富の差が、公務員官僚、癒着で会社ができてる富裕層 と 労働者に明らかに分かれる。

多少、成り上がる不動産業界もあるが、土地は国の所有なので 上ものだけ

売買される しかしこの数年で2倍以上になってるという。

こんな業界もあるが、押しなべて、貧しい

人口の1割が富裕層という考えもあるが

9割は 普通以下 大体3000~5000元 日本円で6万円程度

そうなると 本当は政府に対して不満をぶつけたいだろうが

日本系企業 に勤めている人たちは

日本だけが儲かっているようにある

じつは、 対中国政策で 多くの雇用を生み出しているが

そんなことは 中国の人にはわからない

ユニクロもそうだが 飲食店をはじめ その従業員の99%は、中国人なのだから

なんで 日本系の企業を打ち壊すのか分からない?

壊したら職場が無くなる そんなことも分からないのかとおもう。

今日も 中国は、荒れているそうだが

中国の企業の解雇劇は、すごい

社員旅行と称して1泊2日で 会社集合で500人規模で旅行に行くと

帰ってきたら 会社がなくなっていることは日常茶飯事だそうだ・・・・

こんな話を聞くと驚くかもしれないが あたりまえと言う

中国の政府のやり方もどこかに彼らのはけ口を作らないといけないと

やっていけない現状を見る

都市部に人口が集中し、毎年100万人増える街もある

すごいことだと思うけど このリスクが


日本に向けられるのは すこし 納得できない。



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