$シエスタのための千夜一夜物語
日本の風呂文化の中で

銭湯に行く楽しみは

まず、当時家庭には シャワーが無い時代に 備え付けのシャワーがあり

それで 頭を洗えたこと

色々なお風呂があり 当時は ゆずぶろ どくだみ ぶろ 程度でしたが サウナを完備しているところもありました

そんななかもありますが

外に出て 着替えて 落ち着いていると

よく 父親が ヨーグルトか牛乳 

しかも ビンの今のようにキャップでなく紙のふた 

ビニールのカバーという 旭牛乳(これは地方の)それからサイズが小さいマミーを

買ってもらって飲んだ覚えがあります。

時代は変われど

風呂が好きな日本人 いまは、スーパー銭湯や温泉で

ゆっくりできるのが 至福の時間ですが

寺内貫太郎一家のような ハチャメチャさじゃない

すこし 高級な 風呂映画の誕生は 歓迎すべきです。

きょうは、すこし 時間にゆとりがあるので

又書きます。

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