京都 源氏物語 探訪と言っても
ゆかりの地は、
何気ない通り沿いの一角にあります。
晴明神社をお参りした後
一条戻り橋を訪ねました
以前は、川の流れを感じるとおりだったのでしょうが
いまは、コンクリートで固められ
その風情さえもありません。

晴明神社から 横断歩道を渡り すぐのところに
一条戻り橋があります。
由来は
「戻橋」という名前の由来については『撰集抄』巻七で、延喜18年(918年)12月に漢学者三善清行の葬列がこの橋を通った際、父の死を聞いて急ぎ帰ってきた熊野で修行中の子浄蔵が棺にすがって祈ると、清行が雷鳴とともに一時生き返り、父子が抱き合ったという。 wikiより

これが上流向き

こちらが下流向き
遊歩道になっています

さらに下立売通りまで下り 路地に入ります。
ちなみに
嫁入り前の女性や縁談に関わる人々は嫁が実家に戻って来てはいけないという意味から、この橋に近づかないという慣習がある。
ですので ご注意を



にほんブログ村
ゆかりの地は、
何気ない通り沿いの一角にあります。
晴明神社をお参りした後
一条戻り橋を訪ねました
以前は、川の流れを感じるとおりだったのでしょうが
いまは、コンクリートで固められ
その風情さえもありません。

晴明神社から 横断歩道を渡り すぐのところに
一条戻り橋があります。
由来は
「戻橋」という名前の由来については『撰集抄』巻七で、延喜18年(918年)12月に漢学者三善清行の葬列がこの橋を通った際、父の死を聞いて急ぎ帰ってきた熊野で修行中の子浄蔵が棺にすがって祈ると、清行が雷鳴とともに一時生き返り、父子が抱き合ったという。 wikiより

これが上流向き

こちらが下流向き
遊歩道になっています

さらに下立売通りまで下り 路地に入ります。
ちなみに
嫁入り前の女性や縁談に関わる人々は嫁が実家に戻って来てはいけないという意味から、この橋に近づかないという慣習がある。
ですので ご注意を


にほんブログ村