この文章を読むときは3つ前から読んでくださいね

車を並べる前にまた北署から電話

北警察署署員(さつきの)「け」「いまどこにいますか?」

私「もう着いて、おまわりさんと話してますよ」

け「あっ、わかりました」

彼は、何の事件を期待してるんだ?

どうもこの警察署員の言動がわからない。


さて、車を前後に並べると

検証が始まった

私「あててませんよ」

け2「ええ、」

なんと

車には

傷ひとつ なかった

当然である

この女性は、車の後ろを見ていたのだろうが

ぶつけた傷さえない

実際、この女性が 急ブレーキをかけているので

さらに強く 私もブレーキを踏んだので

当然 被害者を名乗る女性も かなりの衝撃であったはず

でも車は、フロントから70-80cmほどの路面が見えていたので

あたっているはずも無い

け2「どこもあたってないですね。ふつうなら このナンバーのねじに塗料や傷がありますが・・・」

無論あるはずは無い

私「被害者の車って、傷ないです世ねえ」

私「私、さっき警察から電話が来たとき、『完全にぶつかってますよ』と断言されたんですけど」

け2「え?」

私「まさか、この車見てないですよね」

け2「ええ、110ばん通報だけです」

当然怒りの矛先は、忙しい仕事中に引き返させたおねえちゃんじゃなく

すでに 北警察署の職員に向かっていた

当て逃げ 現行犯? 何?それを期待してるの


当てもしてないのに

け2「あたってないですね」

私「とうぜんですよね」

被害者と言い張る女性「あたってないんですか」

きつねがつまんでる?

け2「もしあたっていたら、ここに傷かバンパーのこすれが出ます

私も長い間、検分してますが、どうも当たっているように思えません」

け2「当然事故も無いので、事故証明も、事故があった事実も認められません、」

被害者を名乗る女性「・・・・・」

私「急ブレーキかけたの驚かしたかもしれませんが、はじめからあたってませんよ」

被害者らしき女性「・・・・・」

なんか話せ

よくこれで110ばんしたとおもう

け2「Mさんも事故したかなと思ったらとまって聞いてください」

私「事故っしてないから そのまま行きましたよ、彼女目が合っても留める気も無いから」

け2「そうですね あとのまつりですけど・・・」

何があとの祭りかよくわからない??????

そんなわけで

免許書見られて 見聞に立会い 時間とられて

あわわえした。

つづく その4

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