きょうは、ちょっと遅ればせながら

クロエ 見ました

熟年の夫婦の疑心暗鬼とは

ここまでするものか?

不思議ですが

だんなの浮気を

疑い

娼婦をけしかけて

ためしてみる

普通ではありえませんが

アメリカらしい

考え方

最後は、クロエが

自分の息子に手を出すのですが

どこまでが幻想で

どこまでが現実なのか

わからなくなる作品でした。

アマンダ・セイフライドの

マドンナの若いころを

髣髴させる妖艶さは

なかなかです。

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