原子力発電所の製造費や運営費用と各家庭に無償でソーラーパネルを設置して

昼間だけ電気を無料で使わせ

夜は電気量を徴収するシステムは

得なのか、損なのか

原子力発電所を1基作ると

3244億円 これで一日118万キロワット発電できる



一方

家庭に2.4Kwのソーラーパネルをつけると

157万円(補助援助なし)かかる

とすると

一見

原発のほうが

1kwの効率が良いようだが

1kwあたり 人件費を除いて 27.49万円

ソーラーパネルだと

65.41万円

一見倍かかるコストですが

原発には人件費や用地買収が伴うので

コスト的には1.3倍くらいかかると考えると

蓄電能力のないぶんだけ

まかなえる発電所として1基または2基使用して(各電力会社管轄で)

あとは、ソーラーパネルを設置していない家庭に

取り付けさせてもらい

昼だけ使用の電気代は無料で

電気の売電は無料

買うのは有料

として

投資するほうが

安全面でも

自然さの面でも

雇用創出の面からも

すばらしいと思うのですが、どうでしょうか?

加えて

太陽光パネルの現在の発電能力20%を75%まで引き上げる研究をして

蓄電池の夜間分蓄積など

できるなら

とても快適な発電ライフが作れるのではないでしょうか?

ペタしてね

にほんブログ村 ライフスタイルブログ クリエイティブライフへ
にほんブログ村