ひとつ案件を抱えているのですが、まだ乗り気にならないので

昨日の踊る大捜査線3 やつらを解放せよ の話をしたいと思います。

いつもいってますが、お尻が痛くならない映画は、良い映画という定義なのです。

その前提で踊るは、一度座りなおしたものの

じかん140分が気になりませんでした。

しかし、ストーリーの複雑さからすべての事件を

まとめておかないと

自然解決したり

事件としてまとめたり

犯人が存在したり

サイバーテロだったり

はちゃめちゃになります。

以前の踊る1.2やこれまでの事件を知らないと、出てくる解放する犯人の

何かがわからないかもしれませんが、

楽しめるのではないでしょうか。

この夏、映画館に行って、涼みに行くのであれば

ナイトショーを1200円で楽しんでくださいね。シエスタのための千夜一夜物語
シエスタのための千夜一夜物語