昨日、ちょっとだけ触れた

深夜食堂

なんだろう、韓国ドラマにない、乙な味がある。

人情という温もりがある。

人を助けるという人道的な温かさではなく

ストーリーから溢れる何かがある。

日本という国は、寂しくなったというけれど

この物語に隠れる

人間らしさは、忘れていた何かを

思い出させてくれる。

いい話 なんかではなく

心に沁みる温もり

悲哀というけれど

捨てたものではない

きょうは、豚汁とバターライスを

ほおばってしまった。

チャンスがあれば4月にDVDも出るようです。

みなさんも見て下さいね。$シエスタのための千夜一夜物語