
私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。質問があれば、コメント欄 or sosamu@ya2.so-net.ne.jp にご連絡ください。
中華街の魅力はは今後ライブドアーブログに移していく予定です。https://sosamu02dhide.livedoor.blog/
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20年以上のデーターは移行可能なブログを模索しています。それにしてもgooブログひどすぎる。
20250128 横浜中華街 大通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年1月㉜
同發本館
明治の創業以来、古き良き時代の
中華街の伝統を守り続ける
中華菜館 同發は焼き物を中心とする食材店として明治に創業。 以来、本場・中国の味にこだわり続ける本格広東料理の数々を提供しております。 豚・牛・鶏・家鴨などの厳選素材に「風味」と「香味」を加え焼きあげた秘伝の焼き物をご堪能ください。 温かなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されています。 中華街大通りに隣接する大型の専用駐車場をご利用ください。 同發という店名は、「お客様と共にあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられました。
中華街発展界hpより



読売カルチャー、中華街同發本店で「焼き物」を堪能したシェアランチ。
カルチャーセンターの中華街企画は火曜日、同發本店は偶然火曜日が休み、年末だけ不規則になるので、営業していた。これを逃せば、同發の焼き物が(この企画では)食べられない。人数も少ないので、申し込んだら、ランチでも特別に席を準備してくれた。ありがたい。
案内されたのは2階の円卓。丁度良い中央の位置。まずは、ランチの焼き物3種を2人前づつ頼み、戦闘開始。①チャーシュー②皮付き豚バラ肉③白切鶏(蒸し鶏)7人なので。多少量を調整してもらう。ランチは、焼き物と「青菜(小松菜)の炒め物」、ご飯・スープもつく。
これでも十分であるが、メニューから2種ほど選択し、追加注文しながら楽しんでみた。④揚げシュウマイ⑤チャーシューをついかしてみた。ある程度のまれる方もいるので、焼き物はつまみに最適、麦酒から紹興酒に変化していった。やはり同發の焼き物はどこか違う。これは不思議である。
店頭に、つるされたチャーシューはね店に入る前から雰囲気を感じられる。注文すれば、それを適当に切り分けて提供されるのが、同發本店。本当は、1階の方が臨場感はあるが、さすが年末店内は客で賑わっていた、我々はマイペースで食事を堪能、それぞれが気に入った焼き物を購入して終了した。
料理だけで割り算すれば、一人1200円程度、十分食べているので、格安である。




同撥本店「広東」 045-681-7273
同發のランチはやはり合い盛り
同発のランチも久々。当然本店。ここはやはり中華街の顔。黒服?今日はいない。どうも黒服の方はランチいなくなったのだろうか、以前はフロアーごとにいて目を区×手いたものだが。なにかサービスの人の対応も代わった。なかなか着席しても水すら出ない。うながして出してきた。
昼もだいぶ回っていたので客は少ない。奥の二人席に案内された。ランチは焼き物を中心とした5種と日替わりメニュー。それに季節野菜がつくもの。私は定番、皮付きチューシューと焼き豚のセット。これがうれしい。ビールでも飲めれば最高だが、勤務中そうはいかない。
ポットに入れられた、お茶が出された。ジャスミン茶美味しい。以前は最初の一杯は注いでいったが、何も言わずおいていくだけ。何か寂しい。同發オリジナルタオルはほどよく冷たい。気持ちがよい。
一気に出された。よく煮込まれたスープはやはり絶品。木の実とも良く合う。何杯でも飲めそう。香の物は大根の酢漬け。季節野菜は空心菜?。緑野菜である。850円とややランチとしては根が張るが、・・。そのぶんの価値はある。当然焼き物は美味しい。
チャーシューにかけられたタレ。これが私は好き。薄い味なのだが、実に肉とあう。パリパリに仕上げられた豚肉の皮にしみこんでいる。私の感覚はやはりご飯、炊き具合が非常に良い。ツァーサイを肉に乗せ、ご飯と共に食べるとどんどんご飯が進む。当然おかわり。



同發本店「広東」②「読売・焼き物シェア」 045-681-7273
読売カルチャー、中華街同發本店で
「焼き物」を堪能したシェアランチ。
カルチャーセンターの中華街企画は火曜日、同發本店は偶然火曜日が休み、年末だけ不規則になるので、営業していた。これを逃せば、同發の焼き物が(この企画では)食べられない。人数も少ないので、申し込んだら、ランチでも特別に席を準備してくれた。ありがたい。
案内されたのは2階の円卓。丁度良い中央の位置。まずは、ランチの焼き物3種を2人前づつ頼み、戦闘開始。①チャーシュー②皮付き豚バラ肉③白切鶏(蒸し鶏)7人なので。多少量を調整してもらう。ランチは、焼き物と「青菜(小松菜)の炒め物」、ご飯・スープもつく。
これでも十分であるが、メニューから2種ほど選択し、追加注文しながら楽しんでみた。④揚げシュウマイ⑤チャーシューをついかしてみた。ある程度のまれる方もいるので、焼き物はつまみに最適、麦酒から紹興酒に変化していった。やはり同發の焼き物はどこか違う。これは不思議である。
店頭に、つるされたチャーシューはね店に入る前から雰囲気を感じられる。注文すれば、それを適当に切り分けて提供されるのが、同發本店。本当は、1階の方が臨場感はあるが、さすが年末店内は客で賑わっていた、我々はマイペースで食事を堪能、それぞれが気に入った焼き物を購入して終了した。
料理だけで割り算すれば、一人1200円程度、十分食べているので、格安である。



