私、怒っております!! -4ページ目

暑い!!暑い!!!暑い~~~~~~!!!!

暑い!!暑い!!!暑い~~~~~~~!!!!
 
6月としては、とんでもな暑さでぶっ倒れておりました。

京都でも節電と叫ばれ始めていたので、エアコンを我慢しておりました。
しかし熱中症になっては意味がないので、現在はガンガンにエアコンをかけております。

だって~、そうしないと仕事の効率は悪いし、体の調子も悪くなる一方でいい事が何も無いんだも~ん。

大体、西日本まで元気が無くなる様なことをして復興などできるのか?

そこで提案!
ショッピングモール、デパート、スーパーマーケット、映画館など人の集まる施設の節電をやめてはどうか!
その上で一般家庭に節電を求め、避暑の為にそれらの施設に出掛ける事を推奨してはどうだろうか?

この方が節電になるだろうと思うけど・・・。

まぁ、菅直人のような奴が総理大臣だから、一律全てから節電を等しく求めるんだろうね。
効率が悪くても・・・。




本当に「裸の王様」になってしまえ!

私、怒っております。

売上に結び付かない仕事ばかりで、とんでもなく忙しくなりブログの更新もままならず大変な事になっております。
それでも何とかと思い、今日は久し振りに更新です。

前回の更新が「内閣不信任案」が否決された時ですから、二週間近く経ってしまいました。
その間に政治が劇的に変わる訳でもなく、相変わらず菅直人が首相の座に居座っています。
結局、彼は総理大臣になって何がしたいんでしょうね?
私が思うに、何も無かったのではないだろうか。
総理大臣そのものがやりたかったのではないだろうか。
だから、どうしても辞めたくないのだろう。

最近、菅直人に辞めろと言うのが空しくなってきました。
この際、徹底的に続けさせて本当の「裸の王様」にさせた方が建設的な様に感じてきました。

この非常時に、野党は離れ、与党も離れ、各大臣まで離れても総理大臣を続けている菅直人、なんてシュールな絵だろう。

でも彼が総理大臣である限り、日本はどんどん悪い方向へ行ってしまう。
私達は日本を悪い方向へ行かない様に努力するのはもちろんだが、悪い中で生き抜く算段も立てなければならなくなってきた。
菅直人が総理大臣である事が災害に等しいのだ!!




内閣不信任案、否決っ!!!

大激怒おおおおおおおおおおおおおおおお

内閣不信任案が否決された。
それも姑息な嘘つき共によってだ!
菅はもちろん、鳩山と小沢によってだ!

こいつらは日本より党の方が大事な様だ!
本当に情けない!

菅直人も本当に汚い、その上底抜けのバカの様だ。
テレビカメラの入った代議士会で、民主党を壊さない自民党政権に戻さない、なんて発言するか?
この発言からして、民主党の連中は日本の事を全く考えていない事が解る!
こいつらの頭の中は自己保身で一杯なのだろう。

これから被災地だけでなく、全国で厳しい状態になってくるだろう。
もちろん、こんな事になったら復興は遅れるでしょう。

国民は政府を信用していません!
ますます政府を見放していくでしょう。
やつらは「裸の王様」なのです。

それにしても、菅直人は総理大臣をいつ辞めるんでしょうね?
私は何なと言い繕って居座ると思いますがね~。
大体、鳩山の言った事なんて信用できる訳ないんだから。




内閣不信任案!!

内閣不信任案が提出された。
可決されても否決されても、どちらにしても民主党は割れる事だろう。
まぁ、菅直人はそれでもいつもの菅直人だろうけど…。

震災復興、原発収束を言い訳に、風前の灯だった内閣総理大臣にしがみ付いている菅直人。
結局、奴は人の上に立つという事がどういう事なのか解っていなかったのだ!
野党議員としてしか能力を発揮できないのなら、それは政治家ではなく単なる「揚げ足取り」の愚か者だ!

最近では私自身、怒る気もしなくなってきました。
菅直人という歴史上最低の首相の事なんかに自分の時間を費やすのが馬鹿らしくなってきたのです
こんな事ではいけないと解っているのですが、本当に菅直人の事を考える事自体がバカバカしい
日本の政治に興味が無くなった訳ではないのです。
だからこそ、この内閣不信任案で菅直人という存在を政治の世界から消して欲しいのです。
日本の政治からバカバカしい時間を無くしてほしいのです!


ゆとり教育、恐るべし!

私、怒っております。

これを記事にするか、相当悩みました。
二日間更新もせず、ずっと考えておりました。
でもあえて書こうと思います。

私は、京都で伝統産業に携わっております。
そんな私に、ちょっとした事でお知り合いになった旅行会社の方から、私の仕事を「体験学習」できないだろうかとお誘いを受けました。
本業が苦しいという事もあり、二つ返事で引き受けました。
京都へ修学旅行で来る小学生、中学生が中心という事でした。

去年の秋から本格的に始め、子供たちにも好評でファンレターも頂きました。
素直な子が多く、先生もしっかりした方が絶対一人はおられました。今までは…。

でも、この間の日曜日に受け持った学校は違っていました!
学校名までは言いませんが、山口県の某中学校です。
とにかく酷い!
生徒全員が学習障害か?
教師はなぜ注意しない?
というかなぜ添乗員まかせ?
生徒の指導は教師の仕事だろう?

今まで受け持った学校で最悪です!
小学生に劣る中学生を見ることになるとは…。

そこで考えました。
これは、もしかして悪名高き「ゆとり教育」の弊害というものか?
とにかく、まず挨拶ができない!
信じられないかもしれませんが、生徒だけではなく教師もです。
この教師にして、この生徒あり、ですよ悪い意味で。
それに人の話を聞こうとしない!
注意しなければ服を汚したりするからと言っても聞いてないから、案の定服を汚している奴がいました。自業自得じゃ!

それにしても教師が酷い!
こんな教師に教えられる生徒は不幸としか言いようがない。
将来、きっと苦労するだろう。

この間の学校は確かに酷かったですが、それ以外の学校はそんな事はありませんよ。
中には本当にすばらしいと思う先生もいらっしゃいます。
全国、同じ教育綱領で学校運営されていると思うのですが、人によってこんなに変わるのかと思い知らされました。