朝5:45に起きて、満員電車に乗って、深夜1時に帰ってきて、コンビニ弁当を食べながら天井を見ていた。
「俺の人生これか」という気持ちがあった。
あの頃の僕の話をする。
なぜあんな生活をしていたのか
理由は「そうするしかないと思っていたから」だ。
会社に行って、仕事をして、給料をもらう。これが普通だと思っていた。
「もっと楽になる方法はないか」という問いを立てていなかった。
立てていなかったというか、「どうせ無理だろう」と最初から諦めていた。
これが一番の問題だった。
転換点
転換点は、ある人の話を聞いたことだった。
会社員をしながら副業で収入を作っている人がいた。
「自分と同じ会社員がやっているなら、自分もできるかもしれない」という感覚が初めて生まれた。
「どうせ無理」という前提が崩れた瞬間だった。
「どうせ無理」という前提の危険性
「どうせ無理」という前提は、最強の行動抑制剤だ。
この前提があると、可能性を検討する前に諦める。
検討しないから、できるかどうかもわからないまま「無理」という結論が出る。
実際にやってみると「できた」ということが、副業には非常に多い。
でも「どうせ無理」という前提があると、やってみる前に止まってしまう。
今の自分から見た「あの頃の自分」へ
今の自分から「あの頃の自分」に伝えるなら、一つだけ言う。
「もっと早く始めればよかった」
これだけだ。
2年以上うまくいかなかった時期があったとしても、それでも「もっと早く始めればよかった」と思う。
今が一番若い。今が動き始める最適なタイミングだ。
あなたの状況を教えてほしい。一緒に考える。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
あなたの状況を教えてください。
一人ひとりに手動で返しています。
ーーーーーーーーーー
①ご職業
②ご年齢
③今の悩みまたは理想
ーーーーーーーーーー
▼ LINEで送ってください ▼
https://lin.ee/oOsvgg6
━━━━━━━━━━━━━━━━━━